1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/08/12(土) 10:24:50.81 ID:Onf2AyrE0
鈴木誠也
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1502501090/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
2冠に躍り出た広島・鈴木誠也 三冠王の障壁は今季もG坂本広島の危機を救ったのは新4番だった。 鈴木誠也(22)が、2本塁打を含む3安打5打点の活躍で、チームの連敗を「4」で止めた。1点を追う七回2死一塁から、この日2本目となる7号逆転2ランを左翼席へ。五回に3点差をひっくり返された嫌なムードを吹き飛ばし、「最近、いいところで打てなかったから今日は良かった」とホッとした表情。緒方監督は「4番として本当にチームを救う一打を打ってくれる。頼もしい。どんどん成長していくね」と目を細めた。
10日現在、打率.312、7本塁打、27打点。本塁打と打点はリーグトップタイの2冠に躍り出た。筒香や山田といった実力者が軒並みWBC後遺症に苦しむだけに、三冠王も夢ではない。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/205128
ryosukehirata06(平田良介のインスタ)
#侍ジャパン #前田健太 #ダイヤモンドバックス
今日練習終わりにダイヤモンドバックスのグランド見学いってきたよ^ ^
メジャーのスケールのでかさに圧倒しました。
グランドを見つめながらちょっとここでプレーしてみたいなぁて思ってみたりして( ◠‿◠ )笑
練習終わりにまえけんが応援きてくれた(o^^o)
https://www.instagram.com/p/BRwYiDChTF7/?hl=ja
「元広島米スカウトがWBCで見たメジャーで通用する侍Jの8人」バリントンがピックアップした名前は「坂本、筒香、菊池、山田」の4人。
「筒香のバッティングはシェアで、そして十分なパワーも持ち合わせている。アメリカの準決勝でメジャーの一線級のピッチャーのボールにどう対応するかを見たいね。マツイ・ヒデキが出した結果を追うことができる選手だろう。メジャーでも上位クラスに入るバッターだと思う。守備への不安を口にする人もいるかもしれないが、レフトというポジションならば、打てさえすれば、今の程度で十分。不安視することはない。また菊池の守備は、メジャーでもトップクラスだろう。バッティング? 守備や走塁が物足りないというメジャースカウトがいるのかもしれないが、私は、そうは思わない。逆に面白いんじゃないかな」1試合2発の爆発を見せたヤクルトの山田哲人(24)より先に巨人の坂本勇人(28)の名前が真っ先に出たのには驚いたが、横浜DeNAの筒香嘉智(25)には、ヤンキースで活躍した松井秀喜、以来の和製クリーンナップ候補としての可能性があるという。 WBCでも、打率・364、3本塁打、8打点と結果を残している。海外メディアや、対戦相手チームの選手にまで絶賛されているのが、菊池の美技。バリントンの目にも、そのプレーはメジャー級に映った。だが、現実問題としては、川崎宗則(35)が、カブスでメジャー契約を勝ち取れないなど、日本人内野手は苦労していて、メジャー挑戦する内野手は2013年の田中賢介を最後にない。その田中もチャンスをつかめず日ハムに戻ることになっている。バリントンは、つい最近まで日本でプレーしていたこともあって球界の情報ソースも豊富で、「何人かのプレーヤーは、将来的にアメリカでもプレーを望んでいると聞く。若いプレーヤーもいるので引き続きチェックしていく必要はあると思う」と言う。