https://www.nikkansports.com/baseball/news/201803090000288.html
※チームは會澤の一時離脱後、坂倉の育成モードに→磯村の出場機会がさらに減る
若手のホープ坂倉がいて會澤を序盤に代打で出せて、勝負強い磯村もいて、(キャッチングが)安定感抜群の白濱も控えてる。
— knd0063 (@knd0063) September 3, 2020
どうだ、羨ましいだろ(負け惜しみ)
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201803090000288.html
若手のホープ坂倉がいて會澤を序盤に代打で出せて、勝負強い磯村もいて、(キャッチングが)安定感抜群の白濱も控えてる。
— knd0063 (@knd0063) September 3, 2020
どうだ、羨ましいだろ(負け惜しみ)
里崎氏、広島の8回の攻撃に「坂倉の対応がよくわからなかった」
里崎氏は「偽装スクイズかなと思ったら、三塁ランナーも走っていた。なんでバットを引いたのか。状況がわからない。ボールでも絶対に当てにいかなければいけない場面」と話し、
「ファーストランナーの盗塁を助けて、ゲッツーをなくして一死二、三塁で勝負かなとも思ったんですけど、ちょっとよくわからなかったですね。その前も(6回に)ランナーが走っていて、小園が打ちにいって、取材してみないとわからないですね」と疑問に感じたようだ。その後、坂倉も空振り三振に倒れた。イニング終了後に里崎氏は「坂倉がスクイズの形をして、バットを引いてもう1回やりにいった。あれはなんだったですかね。スクイズやらなきゃと思って、やりにいったときにはキャッチャーミットのなかだった。作戦は理解できるんですけど、坂倉の対応がよくわからなかった」と改めて振り返っていた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2020/09/20/0013714403.shtml



広島・坂倉「1球、1試合も無駄にしない」 当面は“代役”正捕手
広島・佐々岡真司監督(53)は、天候不良で中日戦が中止となった17日、坂倉将吾捕手(22)に「代役正捕手」としての期待を寄せた。会沢がコンディション不良により離脱。磯村が16日に昇格したものの、先発マスクは成長著しい坂倉を中心に起用し、会沢の復帰を待つこととなった。会沢の離脱が、坂倉の信頼度をより明確に浮かび上がらせている。1軍に同行する捕手は、坂倉、磯村、白浜の3人。先発マスクを坂倉と磯村が争う構図の中、佐々岡監督は、坂倉に「代役正捕手」の期待を寄せている。「いまはアツ(会沢)がいない。磯村が帰ってきて(先発マスクを)2人でやってもらいながら、坂倉が中心になってくるだろう」
(全文はリンク先)
※1号ソロを打った磯村嘉孝は、アゴタッチで祝福される。
carp.co.jp

