1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/04/24(月) 15:44:30.60 ID:GMb4Q0Ze0
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/04/24(月) 15:45:18.84 ID:U1qseSgn0
はえー
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1682318670/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
「広島7-1阪神」(2日、マツダスタジアム)たくましかった。首位・阪神を相手に初めて登板した広島・玉村が、勝利への道を切り開く。「良い投球ができて良かった」。7回7安打1失点でマツダスタジアム初白星で飾った。「前回登板で内角がおろそかになっていた。外のチェンジアップに頼りすぎた部分があった」。5回3失点だった6月25日の中日戦を反省。そこからの投球練習で内角球を徹底した成果を示した。バットでも二回2死一、二塁から投手内野安打で出塁して貢献した。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/03/0014468233.shtml
【カープ】育成出身、疾走する大盛 「1番・中堅」で先制点を演出そこには、ひな壇もスポットライトもなかった。昨年11月、日南秋季キャンプ宿舎の片隅に記者は数人だけ。大盛の支配下契約の会見は、ひっそりと行われた。「まずは守備固めや代走で」。そう語った抱負は、もう通り越した。5度目の先発「1番・中堅」で先制点を演出。2安打1盗塁と主力顔負けの活躍である。今やその脚力はカープの武器である。一回、大野雄から放ったボテボテの遊ゴロを内野安打にすり替え、対左腕初安打。菊池の中前打で一気に三塁へ向かった。果敢な走塁でピレラの適時二塁打と鈴木の3ランにつなげる。五回も内野安打で出塁すると、二盗を成功させる。勇気と勢いを与えるチームの1番像にぴったりである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b41c13239de7fefca0db16d500c4fbce24a87005
広島・長野が代打で投手強襲の適時打 約2カ月ぶり今季8打点目「広島-DeNA」(30日、マツダスタジアム)広島・長野久義外野手が代打でタイムリーを放った。4点を追う八回、1死満塁の好機で登場し、4番手・三嶋から投手強襲安打を記録した。6月12日・日本ハム戦(札幌ドーム)以来の打点となった。今季8打点目に、本拠地は大歓声に包まれた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/08/30/0012655358.shtml
ヤクルトは30分の中断後に逆転許す■ヤクルト – 広島(29日・神宮)広島の鈴木誠也外野手が29日、ヤクルト戦(神宮)で容赦のない大暴れだ。初回2死一塁で高橋から先制15号2ランを放つと、29分間の降雨中断から空けた後の1点を追う5回2死一、三塁ではバットを折りながらも同点適時二塁打。続く同二、三塁では西川の遊撃内野安打の間に二塁から一気に生還した。
野間が3番で4安打の大暴れ「何とか後ろに」一丸で連敗ストップ
「DeNA1-6広島」(13日、横浜スタジアム)
広島・野間が5打数4安打の大暴れ。初回無死一、三塁から左前へ先制打を放つと、その後も快音を奏でた。前日は1番起用されたが一夜で3番に戻り、「何とか後ろにつないでいこうと思った」と仕事を全うした。
野間にとって、プロ初完投した床田は中部学院大の後輩で、同じ兵庫県出身でもある。試合後、野間は「良かったと思います」とうなずいていた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/04/13/0012239400.shtml
広島 鈴木が激走!執念の適時内野安打で先制
「日本シリーズ・第2戦、広島-ソフトバンク」(28日、マツダスタジアム)広島・鈴木誠也外野手が、執念で先制点をもぎ取った。2死三塁。バンデンハークの直球を仕留め損ねた打球は遊撃前へ高く弾むゴロ。遊撃手・今宮が素早く処理して一塁へ送球したが、激走の鈴木の足がわずかに速く、セーフとなった。前夜は延長十二回ドロー。この日は、先頭の田中広が左前に落ちる二塁打で出塁。1死三塁から丸は三振に倒れたが、4番が先制点をたたき出した。鈴木は「とにかくチームが先制できて良かったです」と、結果を喜んだ。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/10/28/0011770639.shtml