1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/11/08(金) 09:53:20.85 ID:pjorzAefa
あのマイクパフォーマンスの人すげえわ
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1573174400/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
超満員の敵地を沈黙させた。侍ジャパンが誇る“忍者”、二塁手の菊池が華麗なプレーを連発。六回2死一塁では菊池がボテボテのゴロを前進して処理し、そのままバックトスで一塁へ送球。ピンチの芽をつんだ。七回1死でも二遊間のゴロをスライディングで好捕して一塁へ素早く送球。難なくアウトにしてみせた。台湾のファンで埋まったスタジアムは歓声一転、ため息。涼しげにプレーを続ける菊池の存在感が際立った。
https://www.daily.co.jp/baseball/2019/11/07/0012858952.shtml
https://twitter.com/Premier12/status/1192445731077967872

侍ジャパン・鈴木が大暴れ 2戦連発の特大2ラン 逆風突き破り左中間席へ「プレミア12・1次ラウンド、日本-台湾」(7日、台中インターコンチネンタル野球場)侍ジャパンの4番・鈴木(広島)が大暴れだ。2点リードの三回、2死一塁。豪快に振り抜いた打球は逆風を押しのけて左中間席へ、2戦連発となる2ラン。満員の敵地で、存在感を示した。この日は一回、2死二塁でも左中間へ適時三塁打。強烈な先制パンチを浴びせ、チームに流れを呼び込んだ。この後、2死三塁から吉田(オリックス)も右前適時打を放った。


■見どころ
この日のスタメンは、前日のプエルトリコ戦を踏襲したメンバーに。浅村栄斗内野手に代わって、5番には吉田正尚外野手が入り、スタメンマスクは會澤翼捕手が被る。先発マウンドに上がるのは今永昇太投手だ。
この試合の結果は、11日からのスーパーラウンドに持ち越されるため、決勝進出のためには負けられない一戦となる。試合前練習で報道陣に対応した稲葉篤紀監督は「今日の試合は大きな試合だと思っている。スーパーラウンドでも大きなウエイトを占める」と、重要性を強調していた。
https://full-count.jp/2019/11/07/post598502/
◇6日 「プレミア12」1次ラウンドB組 日本4ー0プエルトリコ(台湾・桃園国際球場)完璧な手応えだった。打球の行方を確信するかのように一歩、二歩…。侍ジャパンの4番鈴木の描いた放物線が左翼席中段に突き刺さった。「先制点を取った後なので楽な気持ちで打席に入れました。みんながつないでくれたおかげで打つことができました」(全文はリンク先)

◇第2回WBSCプレミア12・1次ラウンドB組第2戦 日本―プエルトリコ(2019年11月6日 台湾・桃園)国際大会「プレミア12」で侍ジャパンの主砲を務める広島の鈴木誠也外野手(25)が3回、自身代表1号となる特大3ランを放った。第1戦(5日)のベネズエラ戦で2―4の劣勢で迎えた8回に一挙6点を挙げて見事な逆転勝利を飾った侍ジャパン。鈴木は第1戦で適時打と犠飛を放って、広島の同僚でもある菊池涼とともに2打点をマークしていたが、2戦で早くも5打点の荒稼ぎとなった。