1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/08/03(火) 06:39:35.05 ID:JtYzMAS5p
若手がいない模様
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/08/03(火) 06:40:02.45 ID:yG27v+S90
根尾
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1627940375/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
侍ジャパン、米国に勝利も気になった“投手起用” 準決勝・韓国戦のカギは継投か〈dot.〉
~中略~
一方で不安が残ったのはやはり投手陣だ。メジャーでの経験が豊富ということから田中将大(楽天)を先発に送ったが、ストレートの勢い、変化球の精度ともに好調時に比べると明らかに物足りなさがあり、序盤も相手の拙攻に助けられたという印象が強い。
また大会前に稲葉篤紀監督が投手陣のキーマンとして名前を挙げていた青柳晃洋(阪神)がドミニカ戦に続いて失点し、今後厳しい場面では使いづらい状況だ。そしてこの2人を交代させるタイミングも少し遅かったように見えた。
短期決戦では少しの判断の遅れが命取りとなるだけに、早め早めに攻める継投が今後は重要になってくるだろう。
ただ投手陣も明るい材料はある。故障明けで状態が心配されていた千賀滉大(ソフトバンク)が2回を投げて無失点、5奪三振と圧巻のピッチングを見せ、ドミニカ戦で失点を喫した抑えの栗林良吏(広島)も失点して当たり前というタイブレークの場面で登板して見事に無失点で切り抜けたことは今後にとって非常にプラスと言える。
またこの2人の間に登板した山崎康晃(DeNA)、大野雄大(中日)も1点も与えられない場面でしっかりと力を発揮した。先発の状態が不安だと感じた場合は、メキシコ戦で見事な投球を見せた伊藤大海(日本ハム)も含めて彼らを早めにつぎ込むことも検討すべきである。
(全文はリンク先)
https://dot.asahi.com/dot/2021080200056.html
#野球日本代表
— 山﨑 康晃 (@19Yasuaki) August 2, 2021
Nice game👍
みんなで勝ち取った試合🔥#侍ジャパン
今日もご声援有難う御座いました📣
ギータさんから応援して下さった皆様にメッセージ付き👍
最後は拓也と栗👏#ダブル栗NICE #がんばれニッポン#遅くまでご声援ありがとうございました #みんなで勝ち取った #野球で世界を元気に pic.twitter.com/r81yllg7gq
【侍ジャパン】激勝4強!甲斐初球で決めたサヨナラ打「栗林がゼロに抑えたから」
主役は小柄な男だった。東京五輪悲願の金メダル獲得を目指す野球日本代表・侍ジャパンが2日、決勝トーナメント・準々決勝の米国戦(横浜)に延長10回、タイブレークの末に7―6のサヨナラ勝ち。最後は甲斐拓也捕手(28=ソフトバンク)が右超えに劇打を放ち、チームを準決勝進出に導いた。
無死一、二塁から始まる延長10回のタイブレーク。米国の攻撃を栗林(広島)が無失点に封じて勝機をたぐり寄せた。リードしたのは9回からマスクをかぶった甲斐。鯉のルーキー守護神を落ち着かせ零封に導いた。「栗林がゼロに抑えたことが、この勝利につながった」。捕手らしく殊勲の右腕をたたえた。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/samurai/3492760/
侍J、悲願の金メダルまであと2勝! 甲斐が劇的サヨナラ打 五輪では25年ぶり米国戦勝利
東京五輪に出場している野球日本代表「侍ジャパン」は2日、横浜スタジアムで行われた準々決勝で宿敵・米国と対戦。9回に1点差を追いついて6―6で突入した今大会日本初の延長戦タイブレークでサヨナラ勝ちを収めて1次リーグから無傷の3連勝を飾り、悲願の金メダル獲得へあと2勝とした。
日本のサヨナラ勝ちは1次リーグ初戦のドミニカ共和国戦(福島あづま)に続いて2度目。4日午後7時から同会場で開催される準決勝ではもう一つの宿敵・韓国と対戦する。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/02/kiji/20210802s00001004421000c.html


米国との“全勝対決”は打撃戦へ 田中&青柳3失点も4番・鈴木に待望の一発!
侍ジャパン・坂本勇人が同点打! 3打席連続安打で幼なじみの田中将の黒星消す
野球日本代表 侍ジャパン 公式@samuraijapan_pr
東京オリンピック
2021/08/02 18:33:01
ノックアウトステージ アメリカ戦はこのあと19時プレイボール!
日本の先発は田中将大投手
アメリカの先発はS.バズ投手です。
■試合速報
https://t.co/gHoqqx8J66… https://t.co/2Mh8yIZgrB

■見どころ
勝てば準決勝進出が決まる一戦。侍ジャパンは、リードオフマンの山田が一昨日の試合で3ランを含む2安打2盗塁と持ち味を発揮。2番の坂本も、ドミニカ共和国戦でサヨナラ打、メキシコ戦では本塁打と勢いに乗っている。好調な1、2番コンビのバットで、相手投手陣攻略の突破口を開きたい。先発マウンドを託されたのは、メジャー通算78勝を誇る田中。豊富な国際経験を武器にアメリカ打線を手玉に取り、チームに流れを呼び込めるか。
https://2020.yahoo.co.jp/event/bb/genre/event-baseball/result/QFNL/detail/000200--/top
侍・稲葉監督 無安打の4番信じて待つ「誠也は修正をしてきているし」
稲葉篤紀監督(48)は、ここまで2戦で計8打数無安打の4番の広島・鈴木誠也外野手(26)について、復調を信じて待つ姿勢を示した。
スタメン出場の選手で唯一安打が出ていない鈴木誠。だが稲葉監督は「短期決戦は調子を落としていると、すぐに上げるのは難しい。ただ誠也は修正をしてきているし、調子が悪くてもチームのためにいろんなことができる」と守備や走塁を含めた存在感に、揺るぎない信頼を口にした。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/08/02/0014555843.shtml