
https://number.bunshun.jp/articles/-/856865
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/03/20(月) 20:15:23.96 ID:WgtmNist0
2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2023/03/20(月) 20:15:55.28 ID:17NCTeow0
アメリカは全員大谷定期
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— Ondřej Satoria (@OndrejSatoria) March 17, 2023

カープ栗林が投げた 侍離脱後初のブルペン入り 最短21日ロッテ戦で実戦復帰へ
侍ジャパンを離脱後、初めてブルペン入りし、捕手を座らせて43球を投げた。離脱の要因となった腰椎椎間板症も問題なし。19日も異変がなければ、実戦登板へと段階を上げる。早ければ21日からのロッテとのオープン戦(ゾゾ)に登板し、開幕を目指す。
WBC1次リーグ最終戦となった、12日・オーストラリア戦の試合前以来となるブルペンでの投球。投げ終えた栗林の表情は、晴れ晴れとしていた。
「楽しかったです。43球投げました。楽しかったので。本当は20、30球で終わる予定だったんですけど」
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/03/19/0016157218.shtml


【WBC】ヌートバーがうらやましい? 僚友の韓国代表エドマン「応援する日本のファンの姿も良かった」
1番打者として期待されながら11打数2安打と精彩を欠き、3戦目のチェコ戦では9番に下げられた。一方、カージナルスのチームメートで日本代表のラーズ・ヌートバー外野手(25)はイタリアとの準々決勝も含めた5試合で1番を任され、19打数7安打、3打点、2盗塁と活躍。
エドマンは「東京ドームでプレーするのは本当に良い経験だった。日本の選手は個人別に登場曲がある。本当に素敵な場面だった」としつつも「日本には既に〝ヌートバーマニア〟ができたようだ。ヌートバーを応援する姿も良かった」と、ちょっぴりうらやましそうに振り返ったという。
(全文はリンク先)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/257288
侍Jベンチの鈴木誠也ユニ、今度は“変顔”付けられる 離脱の栗林のユニホームも掲出
左わき腹痛で無念の事態となった鈴木。初戦の中国戦からベンチ内に背番号「51」ユニホームが掲出されていたが、イタリア戦からは腰の張りで代表を離脱した栗林の「20」のユニホームも並べられた。
鈴木のユニホームには、痛めた箇所に「×」の印がテープで貼られたり、「必勝」の鉢巻きが付けられていたが、この日は顔の部分に“変顔”の写真が貼りつけられていた。
https://hochi.news/articles/20230316-OHT1T51187.html?page=1
侍J イタリア撃破で5大会連続4強!大谷力投&勝利呼ぶバント安打 岡本5打点大暴れ ダルら豪華リレーで逃げ切り
「カーネクスト 2023 WBC準々決勝ラウンド 東京プール、日本代表9-3イタリア代表」(16日、東京ドーム)
先発の大谷も力投した。初球から「オリャッ!」と雄たけびを挙げながら気合いの投球。最速164キロを計測し、五回途中までを2失点に抑えた。
イニング途中での降板に「ごめんね」と謝りながら、伊藤にスイッチ。その大谷の思いを受けた伊藤がピンチをしのぐと、今永、ダルビッシュ、大勢と豪華リレーでリードを守り切った。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/wbc2023/2023/03/16/0016148730.shtml



吉田正尚 待望の侍初アーチ! 1次R8打点の大当たり戦士、4番昇格での“ダメ押し弾”にドーム大歓声
この日は村上に代わり「4番・左翼」でスタメン出場。7-2で迎えた7回の第4打席だった。先頭でイタリアの左腕・マルシアノのスライダーを右翼席へ運ぶ豪快弾。ダメを押すような一発に、東京ドームから割れんばかりの大歓声が巻き起こった。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/03/16/kiji/20230316s00001004395000c.html