1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/12/16(金) 16:37:01.85 ID:4rDEMMhFM
どんなこと言いそう?
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1671176221/
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「歴史はこれからも作られていく」フランスに敗れた“アトラスの獅子”モロッコに、エジルら現役選手やアフリカ勢から称賛の声!「彼らを誇りに思う」【W杯】
グループステージではベルギー、クロアチアを擁するグループFを首位で通過したモロッコは、決勝トーナメント1回戦ではスペインをPK戦の末に下し、準々決勝ではポルトガルを1-0で破った。アフリカ勢初のベスト4進出を果たしたモロッコだが、前回王者フランスの前では1点が遠いまま、試合終了のホイッスルを聴くこととなった。
しかし、最後まで諦めなかったモロッコ代表の選手たちには称賛の声が上がっている。現地で観戦していたことをSNSで報告した元ドイツ代表MFメスト・エジルは、「モロッコの歴史はまだこれからも作られていく。続いていく。チームは全力を尽くした。モロッコ人はみな、誇りに思うだろう」とコメント。
エジプト代表のモハメド・エルネニーも、自身のTwitterを通じて「ありがとう、モロッコ。君たちは僕らに誇りをもたらした」と称賛した。
そして、元ナイジェリア大統領アブバカル・ブコラ・サラキ氏も、Twitterを通じて「この数週間、アフリカ大陸全体が、W杯でベスト4に進出し、咆哮したモロッコに誇りを抱いている。今日の結果は負けでも、その事実は変わらない。アフリカは君たちを誇りに思う」と綴った。
(全文はリンク先)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c889333c4d263b982c4131be70fed3006baa0bff
【水原一平通訳が語る】大谷もサッカーW杯熱狂“らしい”感想「PK戦は急にHR競争で決着みたいな感じ」
世界中でサッカーW杯が盛り上がっていますが、翔平もコスタリカ戦など、見られる時間帯の日本代表の試合は見ていました。僕は子供の頃にサッカーをやっていたこともあり、日本戦以外の試合もほぼ見ていて、毎日、けっこううるさく言っていたので、その影響もあったのかもしれません。
一緒にではないですが、決勝トーナメント1回戦のクロアチア戦も次の日がオフだったので試合終了まで見ていたようです。
日本はPK戦の末に惜しくも敗れましたが、試合後の午前2時40分過ぎに「PK戦になったら急に別競技だよね。野球でいったら急に本塁打競争で決着がつくみたいな感じだね」というLINEが届きました。翔平らしい感想ですよね。本人も言っていますが、翔平はサッカーの戦術、ルール、選手についてそこまで詳しくありません。ただ、リフティングはうまいですよ。
僕も代表チームに参加すると報じられていますが、正式発表されているわけではないので、また発表後に当欄でお伝えできればと思います。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/12/09/kiji/20221209s00001007074000c.html


W杯、「心残りはない」と森保監督
森保一監督は、決勝トーナメント1回戦での敗退から一夜明けた6日、「心残りはない。今できることは全てやれた」と話した。
(全文はリンク先)
https://nordot.app/972801061083922432


PK失敗した南野、三笘らに「泣かないで」の声が続々「PKを外せるのはPKを蹴る勇気を持つ者だけ」
カタールW杯決勝トーナメント1回戦・日本―クロアチア戦
サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)は5日(日本時間6日)、決勝トーナメント1回戦で日本がクロアチアに1-1で突入したPK戦に1-3で敗戦。史上初の8強はならず、16強で散った。ファンからは激闘を戦い抜き、涙した選手に「泣かないで」と労いが寄せられた。
試合後はPKを失敗した南野、三笘らに「泣かないで」というネットの声が続々。「つらい」「胸を張って帰ってきて!」との声のほか、「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」というサッカー界に伝わる元イタリア代表FWロベルト・バッジョの名言を用いて労う声も多かった。
(全文はリンク先)
https://the-ans.jp/qatar-world-cup/288747/
