https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=015-20200914-07
・カープは一番の問題はキャッチャーだな。
パリーグはカープ戦ではどんどんしかけてくる、シングルヒットがツーベースと一緒だもんな
そりゃ得点率あがるわ、パリーグは弱い所は必ずついてくる
投手と捕手の共同作業だがあまりにも肩がよわすぎる
必ず足で崩される
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=015-20200914-07
広島はロッテに完封負け 打線沈黙、床田は7回3失点で交流戦初勝利ならず
「広島0-7ロッテ」(24日、マツダスタジアム)
広島はロッテ投手陣の前に完封負けで、連勝は3で止まり、交流戦黒星発進となった。
先発床田は7回3失点とまずまずの内容だったものの、打線の援護に恵まれず。交流戦初白星はならなかった。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/05/24/0015328298.shtml


https://hochi.news/articles/20220523-OHT1T51149.html?page=1


■見どころ
2017年以来となる交流戦の勝ち越しを目指す広島。相手先発の石川に対しては、過去2試合の対戦で菊池涼がいずれもヒットを記録している。今日は背番号33のバットから、攻略の糸口をつかみたいところだ。
対するロッテの注目はマーティン。開幕から打撃不振に苦しんでいたものの、直近5試合で3本塁打を放つなど本来の姿を取り戻しつつある。この試合でも豪快なアーチを描き、チームを勝利へ導けるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021005716/top

広島・床田 交流戦1勝へ意欲 初戦ロッテ戦の先陣「チームに良い流れを」
床田はキャッチボールやダッシュで調整し“交流戦自身初勝利”に意欲を燃やした。19年はソフトバンク、楽天、ロッテの3試合に登板し2敗。昨季は西武戦に先発するものの3回4失点でKOされた。
「交流戦は勝ったことがないので、まず勝ちたいです」
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/05/23/0015325053.shtml

佐々木朗と白井球審の「トラブル」 元NPB審判員記者は広島・九里と経験 出てきた6年前の「報告書」
ロッテ・佐々木朗希投手(20)が24日のオリックス戦(京セラD)に先発。5回を投げて6安打2失点で今季3勝目を挙げた。しかし、一番注目を集めたのは2回に投球判定を巡り、白井一行球審(44)がマウンド上の佐々木朗に詰め寄る場面だった。佐々木朗は投球判定への不服を態度に出していた。
山口・由宇球場で行われた広島―ソフトバンクの2軍戦。球審を務めた私が際どいゾーンの投球を「ボール」と判定する度に、マウンド上の広島・九里投手は首を振ったり小さくジャンプしたりして不服な態度をとった。「事件」は5回に起きた。2死二、三塁からソフトバンク・金子に投じられた内角直球に対して私は「ボール!」とコール。九里はマウンドから数歩歩いたところで膝から崩れ落ちた。私は捕手の前に出て「ピッチャー、その態度はやめろ。ボールだ!」と注意をした…改めて読み返してみると今回のケースとよく似ている。
なぜ、私や白井球審はわざわざ試合中に注意をしたのか。それは公認野球規則がそう行動するように定めているからだ。8.01(d)には「審判員は、プレーヤー、コーチ、監督または控えのプレーヤーが裁定に異議を唱えたり、スポーツマンらしくない言動をとった場合には、その出場資格を奪って、試合から除く権限を持つ」とある。退場につながる行為を未然に防ぐために現場の審判員は「注意」をする。試合の主役である選手にプレーを続けてもらうため。そう信じて行動している。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/24/kiji/20220424s00001173736000c.html
ロッテ・井口監督「いずれやると思ってた」佐々木朗の完全試合 女房役の松川も大絶賛
「ロッテ6-0オリックス」(10日、ZOZOマリンスタジアム)
ロッテ・佐々木朗希投手がNPB史上28年ぶり、21世紀では初めての完全試合を達成した。64年ぶりにプロ野球記録を更新する13者連続奪三振の新記録を樹立し、1試合19奪三振のプロ野球タイ記録をマークした。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2022/04/10/0015208702.shtml