https://www.sankei.com/sports/news/160427/spo1604270031-n1.html
■広島カープ×ヤクルトの『神宮球場最終戦のエール交換』は、2018年もなし。数年前までの恒例行事を懐かしむ声。
2年ぶりの神宮楽しかった
— なかゅき (@gannosu) 2018年9月16日
しかし、今更の話やけどS-C最終戦名物だったエール交換がなくなったのは寂しいなぁ… pic.twitter.com/YCJQzWdZVe
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https://www.sankei.com/sports/news/160427/spo1604270031-n1.html
2年ぶりの神宮楽しかった
— なかゅき (@gannosu) 2018年9月16日
しかし、今更の話やけどS-C最終戦名物だったエール交換がなくなったのは寂しいなぁ… pic.twitter.com/YCJQzWdZVe
引退表明の広島・新井に好敵手から花束「CSでまた!」
ライバル球団からの粋なはからいだった。プロ野球広島は16日、レギュラーシーズンでは神宮球場での最終戦となるヤクルト戦に臨んだ。試合前、今季限りでの引退を表明している新井にヤクルト側から花束が贈られた。本塁付近で待つ新井のもとにやってきたのは宮本ヘッドコーチ。10年前、新井に労組日本プロ野球選手会の会長を引き継いだ6学年上の先輩だ。続いて石井打撃コーチがつば九郎の人形を贈り、最後は河田外野守備走塁コーチ。2人は昨季まで広島でコーチを務め2連覇を支えた。懐かしく、ゆかりの深い人たちからのねぎらいに、新井のほおは緩みっぱなしだった。(リンク先につば九郎から新井さんへのメッセージあり)
◇セ・リーグ 広島4―2ヤクルト(2018年9月16日 神宮)広島の岡田が2位ヤクルトを相手に6回2失点の好投で、今季8勝目をマーク。チームの優勝へのマジックナンバーを4に減らした。「しっかり腕を振って、自分の自慢の真っすぐをバッターに思い切り投げていくのが持ち味だと思うので、それが練習でも試合でも出来たのですごく良かったと思います」
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/16/kiji/20180916s00001173452000c.html


http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2018/08/in-7802.html


■見どころ
ヤクルトは青木に期待。9月11日のスタメン復帰後は、5試合連続安打を記録し、打率.348と故障の影響を感じさせないプレーを見せている。頼れるベテランヒットメーカーが、今日も好打を連発するか。一方の広島は、菊池が今季13本塁打のうち4本塁打を神宮で放っている。強打の2番打者が、最近10試合で3勝7敗と苦しむチームをバットで引っ張りたいところ。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018091602/top
「広島5-4阪神」(4日、マツダスタジアム)広島が4時間23分の熱戦を今季7度目のサヨナラ勝利で締め、今季初の7連勝。優勝マジックを「12」とした。均衡した試合が続いた中、延長十二回。先頭の代打・小窪が右前打で出塁すると、その後2死三塁で打席には菊池。カウント2-1からドリスの直球を右翼方向へはじき返し、試合を決めた。緒方監督は「キクがね。最後までファンの人が残って応援してくれた中で期待に応える活躍をしてくれて、本当にナイスバッティング」と称賛。続けて「中継ぎの人も頑張ってくれたし、控えの選手もほとんど出し尽くした中で全員でつかみ取った勝利」と力強く話した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/09/04/0011609151.shtml

「ヤクルト3-7広島」(2日、神宮球場)広島が6連勝。優勝へのマジックナンバーを「13」に減らした。(全文はリンク先)

