1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/04/09(木) 06:57:11.81 ID:pnIk5jSx0
広島か?
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1586383031/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

https://www.daily.co.jp/baseball/2019/07/12/0012509385.shtml
プロ野球界は損して得取れ! 無観客開催でも“プライスレス”な意義 野球のコンテンツ価値を見直してもらう好機に
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕延期中のプロ野球は、目標としてきた24日の公式戦開幕を断念し、さらに先延ばしを決定。ウイルスの猛威はとどまることを知らず、新たな開幕日さえ設定できない苦境にあって、ついに最後の手段だった無観客での公式戦開催も視野に入り始めた。球団収入の大半を占める入場料や球場での物販を失うことは痛恨のダメージだが、それでも無観客試合を行うことには“プライスレス”な意義がある。
~中略~
「巣ごもり生活が長期化し、みんな新鮮なコンテンツがほしくてしょうがない。テレビはバラエティーやドラマは収録ものだし、その収録も難しくなっている。ニュースはライブだが、内容はほとんどがコロナ禍で不安が募るばかり。そんな今こそ筋書きのないドラマが日々、展開されるスポーツコンテンツの社会的な役割は大きい」
ただ、こうした社会情勢が不安定な状況下で、プロ野球関係者が発してきた「スポーツで勇気を与える」という常套句には、違和感を覚えてきたと小林教授は訴える。
「そんな大上段に構えるのではなく、ほんの少しの間でも不安を忘れる、気を紛らわせる一助となれば-という『娯楽』『気晴らし』の役割。米国でいう『pastime』を自任してほしいところです」
(全文はリンク先)
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/200407/bas2004070001-n1.html
https://hochi.news/articles/20190603-OHT1T50099.html
緊急事態宣言で開幕6月以降決定的…交流戦中止へ
プロ野球はこれまで3月20日の開幕日を「4月10日以降」「4月24日」と延期してきた。3日には専門家が「5月の終わり頃であれば」と目安を示し、斉藤コミッショナーは4月下旬から5月上旬に新たな開幕日を定める考えを表明。状況次第で5月下旬に開幕を迎える可能性を残していた。だが、選手の再調整や球団の準備期間を1か月と想定しており、緊急事態宣言によって6月以降の開幕を避けられなくなった。日本野球機構(NPB)と12球団はすでに公式戦143試合を縮小する方針を固めているが、6月以降の開幕が決定的となったことで、5月26日開幕予定の交流戦18試合は中止となる公算が大きくなった。斉藤コミッショナーは「レギュラーシーズンの公式戦を最優先する」としており、今後はクライマックスシリーズ(CS)の中止、縮小も含めて日程編成する。(全文はリンク先)
https://twitter.com/iam_charanporan/status/1243811429288824832
あつまれどうぶつの森のマイデザインで12球団と侍ジャパンのホームユニフォーム作った!
— かとひろや (@iam_charanporan) March 28, 2020
かなりの労力を費やしたのでたくさんのプロ野球ファンに見て欲しい!#どうぶつの森 #プロ野球#野球場にあつまれどうぶつの森 pic.twitter.com/8zWkIg6QWe

古田敦也氏明かした、球団拡張「2年後からある」4自治体で準備進む
元ヤクルト監督で野球評論家、スポーツキャスターの古田敦也氏(54)が、国内の複数自治体で球団拡張の議論が始まっていることを明かした。
4日に放送されたTNCテレビ西日本の特別番組「CUBE(キューブ)スペシャル 徹底討論“球団拡張”」内のインタビューで言及した。
日本野球機構(NPB)所属のプロ野球チームは現在12。福岡ソフトバンクの王貞治球団会長は1月に同局が放送した番組内のインタビューで、若い選手の受け皿を広げる意味で「できるものなら16(球団)。あと四つチームが誕生してほしい」と発言していた。
NPBに所属するプロ野球チームの本拠地ではない静岡市、新潟市、松山市、沖縄県の4自治体は2015年から協議を始め、球界参入へ向けて準備中という。
その主要メンバーであることを明かした古田氏は「16球団構想は今もう、既にやっている」と話した。
(全文はリンク先)
https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/598053/
(拾い画)
— ゆたんぽっぽ@中村信者 (@Lions_Train) April 4, 2020
広島可哀想() pic.twitter.com/CZg0UicN9m
プロ野球「出場選手登録」有事に備え40人に拡大を検討
プロ野球が、1軍公式戦に出場可能な「出場選手登録」の人数を拡大する可能性があることが3日、分かった。新型コロナウイルスの影響下で開幕を目指すにあたり、有事に備えて、現行の29人から40人程度まで一気に増やす特例が検討されているようだ。「第5回新型コロナウイルス対策連絡会議」では、専門家からチームに複数の感染者が出た場合などの対応について、ルール策定の必要性を指摘された。専門家チームの賀来座長は、「仮に1軍の選手の半分くらい陽性者が出た時にどれくらいチームを休ませるか、あるいは2軍の選手がサポートするのか。いろんなケースが考えられる」と指摘。斉藤コミッショナーは、「新しいルールを作らないといけない」と同調した。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20200403-OHT1T50303.html