中村奨成パンチパーマ

広島ドラ1・中村奨の新ヘアに伝説のパンチパーマ職人が名乗り


~中略~

同世代でダントツの人気を誇り、日本ハムに同1位で指名された清宮幸太郎内野手(18=早実)も、ドラフト会議では短髪ながらおしゃれな姿を披露。一方で中村奨はドラフト会議、契約交渉、新入団発表と丸刈りを継続した。その裏ではバリカンのアタッチメントを付け忘れて6ミリにするはずが、5厘になってしまう“アクシデント”もあったそうだが、丸刈り姿を貫くその姿には、好感を持ったファンも多いことだろう。

 ところが、高校生活も残すところあとわずか。舞台をプロに移すのと同時に、新たなヘアスタイルに興味を抱きはじめているという。だが「高卒らしくというか…。あまり伸ばしすぎると『調子に乗ってる』とか『みっともない』とか言われてしまいそうですよね。でも、正直坊主はもういいかな」と“脱丸刈り”を決めたものの、まだ方向性は定まっていない。

 そんな悩めるドラ1捕手に“伝説のパンチパーマ職人”が手を差し伸べた。広島市内にある「ヘアーサロン十日市」の広瀬光人社長(77)は、山本浩二氏(71)らかつての赤ヘル黄金期を支えたナインたちにパンチパーマを施した仕掛け人。手入れのしやすさとカッコよさが売りでチーム内には“軍団”ができたほどだった。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/869716/



・当時の活躍した若手に、われもいっちょまえになったのー、そろそろパンチあてちゃろーか、が好き。



・広島は伝統を守って移動は白のダブルのスーツを着るべき



・インパクトは抜群


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