1975: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019-06-05 20:34:32
無限のパワー!!!
引用元:【カープ実況】大瀬良大地vs十亀剣【広島-西武/メットライフドーム】
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広島・バティスタ、16号ソロで反撃ののろし 3適時打で一挙4点、同点に
「交流戦、西武-広島」(4日、メットライフドーム)広島のサビエル・バティスタ外野手がチームに勇気を与える16号ソロを放った。0-4の四回。先頭で打席に立つと今井のチェンジアップを左翼席上段へ突き刺した。いっぱいに埋まった西武ファンの度肝を抜く特大弾は、この時点で鈴木を抜いてチームトップの本塁打になった。「浮いてきたところを、しっかりと自分のスイングで捉えることができた。良い感触だったよ」。チームはこの直後に西川、磯村、田中に適時打が出て4-4の同点に追いついた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/06/04/0012395752.shtml
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201906020001261.html
※カープ新旧3番打者(交流戦前)バティスタ 打率.307 15本 36打点 OPS.9516(OPSセ6位)丸佳浩 打率.319 *9本 29打点 OPS.9520(OPSセ5位)
首位・広島 13連敗中のヤクルト相手に容赦なし…初回にバティ弾&磯村2ベースで3点先取
◇セ・リーグ 広島―ヤクルト(2019年5月30日 神宮)
広島は初回、3番・バティスタ外野手(27)がヤクルト先発・小川から右翼スタンドへ13号ソロ本塁打を放ってあっさり先制に成功した。
野間、菊池涼が倒れ、2死走者なしの場面。小川が投じた初球の外寄り高めの直球を右翼スタンドへ叩き込んだ。
バティスタの本塁打は25日の巨人戦(東京D)以来4試合ぶり。打撃好調なバティスタの先制ソロで火がついた広島打線はさらに磯村の左中間二塁打で2点を加え、初回に3点先取となった。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/05/30/kiji/20190530s00001173281000c.html
http://www.carp.co.jp/
V字回復の広島、ジョンソン復調 レグナルトは防0.40…助っ人2か月診断
バティスタはチーム2位の12本塁打、フランスアもまずまず
開幕からほぼ2か月が経過した現在。それぞれ、チームの浮沈を左右するチームの軸としてチームに加わっている助っ人選手たちは、どれほどの成績を残し、果たしてチームに貢献出来ているのだろうか。各球団の助っ人を、交流戦を前に診断してみよう。広島はジョンソン、レグナルト、フランスアの投手3人とバティスタの野手1人が主に1軍でプレーしている。先発ローテの柱として欠かすことの出来ない存在であるジョンソンは開幕直後は大不振だった。今季初登板で5回3失点でマウンドを降りると、その後2試合連続で3回KO。チームのスタートダッシュ失敗の一因になった。だが、5月に入り、復調。5月4日の巨人戦で今季初めて6回を投げると、そこから3連勝。25日の巨人戦では7回5安打4失点で4勝目をあげ、ついに白星が先行した。ジョンソンは徐々に、その調子を取り戻しつつあるといっていいだろう。中継ぎ陣はレグナルトがセットアッパーとして重要な働きを見せている。ここまで20試合に投げて、防御率0.40。5月25日の巨人戦で初めて自責点を喫したものの、そこまでの19試合、防御率は0.00を続けていた。今後も勝利の方程式の一角として期待したい投手だ。フランスアも勝利の方程式の一角を形成。序盤は失点が多かったが、チームの状態とともに左腕の調子も上向いてきている。ヘルウェグ、ローレンスはファーム生活となっているが、投手陣は3枚がそれなりに仕事を果たしている。
https://full-count.jp/2019/05/28/post389440/
https://hochi.news/articles/20190526-OHT1T50121.html



広島が球団史上3度目の11連勝!ついに貯金2桁到達 菊池涼&バティ弾でGに5連勝!「巨人5-7広島」(25日、東京ドーム)広島が3年ぶりの11連勝。貯金が2桁10に到達し、2位巨人に3差をつけた。巨人戦は1分けを挟んで5連勝となった。序盤から猛攻を仕掛けた。二回に鈴木の二塁打をきっかけに、安部の併殺の間に先制。三回には菊池涼が左翼席へ4号ソロを放った。四回は1死一、三塁でジョンソンに強攻させる緒方監督の采配も的中。ジョンソンは中前適時打で3点目を加えると、野間も適時二塁打。メルセデスをKO負けした。六回には強力クリーンアップが鮮やかな3連打で追加点。2死から3番バティスタ、鈴木の連打で一、二塁として、5番・西川が右翼線へ適時二塁打を放った。八回にはバティスタが左腕の戸根から左翼席上段へ12号ソロ。スタンドがどよめくほどの完璧な一撃だった。ジョンソンは八回途中4失点で4勝目。デーゲームは5戦4勝となった。なお、チームの11連勝以上は84年、16年に次いで球団史上3度目となった。https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/25/0012364934.shtml
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