


■見どころ
広島の先発は、2016年から地方球場で5連勝中の野村。その間は防御率1.06と抜群の安定感を見せている。熊本で行われる今日の一戦でも同様のピッチングを披露し、チームに勝利を呼び込みたい。対する巨人の先発は高橋。4日のプロ初登板では、6回1失点の好投でプロ初勝利をマークした。今夜もしっかりと試合をつくり、白星をつかむことができるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019041701/top
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■見どころ
広島の先発は、2016年から地方球場で5連勝中の野村。その間は防御率1.06と抜群の安定感を見せている。熊本で行われる今日の一戦でも同様のピッチングを披露し、チームに勝利を呼び込みたい。対する巨人の先発は高橋。4日のプロ初登板では、6回1失点の好投でプロ初勝利をマークした。今夜もしっかりと試合をつくり、白星をつかむことができるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019041701/top
https://hochi.news/articles/20190403-OHT1T50182.html
広島鈴木誠也自らに怒りの決勝弾、下向きベース1周
丸が抜けた今季、4番として打線を引っ張る覚悟を決めた。だが、今季1号の3月30日巨人戦も、1試合2打点の31日巨人戦も、チームは敗戦。前日2日は4打数無安打。チームの3連敗、単独最下位の責任を感じていた。
この日も6回まで3打席凡退。1回の守りでは中堅野間との連係不足から適時三塁打を許した。ふがいなさに怒りすら感じていた。決勝弾は「集中していたので覚えていない」。研ぎ澄まされた集中力で失投を捉えた。ベース1周は下を向いたまま。一塁、三塁両コーチとのハイタッチにも怒りが感じられた。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201904030001213.html
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/03/31/0012197299.shtml
広島 新オプション機能!仲良し「3・4番コンビ」で同点◇セ・リーグ 広島―巨人(2019年3月31日 マツダ)広島は1点劣勢の3回、同点に追いついた。1死一塁から、3番に起用された野間が右前打を放ち、一、三塁と好機を演出。続く4番・鈴木がきっちりと中犠飛を決めて、同点とした。鈴木は「打ったのはスライダー。最低限の仕事ができました。(三塁走者の田中)広輔さんに感謝です」とうなずいた。初回も野間が死球で出塁して、鈴木が中前へ先制適時打を放っており、オープン戦でも試していなかった「野間・誠也」の新3・4番コンビが早速機能している。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/03/31/kiji/20190331s00001173247000c.html
スポニチ カープじゃけぇ@Sponichi_Carp
野間選手と船越選手、1軍合流!(カープ担当記者、河合洋介) https://t.co/TeQXraNGSH
2019/03/24 10:14:13

広島の3番は日替わり!? 大きすぎる丸の穴
広島が17日のオリックスとのオープン戦(マツダ)に0―0で引き分けた。投手陣は先発のジョンソンが6回無安打無失点の完璧投球を見せるなど零封リレーも、打線が散発の3安打と機能しなかった。この日は緒方監督の発案によって打線の組み替えが行われた。注目はこれまで1番だった田中広を3番に置き、1番には西川を据えたこと。指揮官は「最初から考えていたこと」と多くを語らなかったが、丸の抜けた3番はなかなか固定できないようだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1313557/
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/03/09/0012129662.shtml
広島・野間 ポスト丸のはずが…打撃不振で崖っ縁
赤ヘルの若侍が期待の星から一転、崖っ縁に立たされている。侍ジャパンに初合流した広島・野間峻祥外野手(26)がレギュラー奪取へ悲壮な覚悟を示した。「恥ずかしいですね」。侍メンバー選出時に笑顔はなく、合流前に野間が明かしていたのは複雑な心境だった。「出られたら自分ができることをやりたい。行くからには何かをつかんできたい」との意気込みとは裏腹に、どこか表情は硬い。それもそのはず、現在は所属チーム内での立場が危機的状況だからだ。昨季は主に左翼で126試合に出場し、初めて規定打席に到達。打率2割8分6厘、5本塁打、46打点を挙げ、巨人へFA移籍した丸の有力後継候補と目されていた。それがキャンプ中から続く打撃状態の悪さから評価が急落。実戦出場の機会もまともに得られず、中堅のポジションは内野が本職の西川に取って代わられている状況だ。(全文はリンク先)
【広島・野間インタビュー1】目指すは「1番・中堅」&打率3割 開幕スタメン狙う
広島・野間峻祥外野手(26)が27日、デイリースポーツの独占インタビューに応じた。昨季は初の規定打席に到達するなど、リーグ3連覇に貢献したブレーク男。攻守でチームの中心だった丸がFAで巨人に移籍した今季、レギュラーを念頭に置く中、進化の年へ「1番・中堅」と打率3割を目指す思いを語った。
-中堅手は外野を統率する部分もある。「去年丸さんがやっていたのを見ていますし、打者によってある程度3人で話しながらやっていければいいかなと思います」-丸はFAで巨人に移籍したが、その丸から学んで生かせる部分は?「指示だったりは常に気を配ってやってもらっていましたし。そこはやらないといけないなと」-センターに入ると責任感も出てくる。「だいぶそこはありますね。センター中心で両サイドに動いていくので、大事だなと思ってやっていきたいですね」