1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/10/29(火) 08:50:55.20 ID:Ol2GpbUNa
完璧すぎるやろ。
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1572306655/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
今年もパ優勢変わらず 2013年楽天から7年連続パ球団が日本一に セは交流戦でも10年連続負け越し中◇SMBC日本シリーズ2019第4戦 ソフトバンク4―3巨人(2019年10月19日 ヤフオクD)ソフトバンクが敵地・東京ドームで巨人に4―3で勝利を収め、日本シリーズ第1戦から4連勝。球団初となる3年連続日本一に輝いた。レギュラーシーズンでは2年連続2位だったが、楽天とのクライマックスシリーズ(CS)第2戦から驚異のポストシーズン10連勝フィニッシュとなった。また、ソフトバンクは3年連続10度目の日本一で、巨人の22度、西武の13度に次いで史上3チーム目の2桁日本一に。パ・リーグはこれで2013年の楽天から7年連続の日本一となった。2005年にスタートした交流戦もパ・リーグが10年連続勝ち越し中。セ・リーグが勝ち越したのは2009年の1度だけで、パ・リーグ優勢が続いている。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/23/kiji/20191019s00001173195000c.html


ソフトB、ペナント2位の悔しさが呼んだ9連勝 工藤監督「選手たちの悔しい思いがしっかり出た」◇SMBC日本シリーズ2019第3戦 ソフトバンク6ー2巨人(2019年10月22日 東京D)SMBC日本シリーズ第3戦が22日、東京ドームに舞台を移して行われ、3年連続の日本一へ2連勝中のソフトバンクが6―2で巨人に勝利。この日までシリーズ無安打に倒れていた4番・デスパイネが2安打3打点の活躍を見せるなど着実に得点を重ねて3連勝とし、球団初のシリーズ3連覇へ王手をかけた。(全文はリンク先)


ソフトバンク、快勝で2連勝 日本シリーズ第2戦
SMBC日本シリーズ2019は20日、ヤフオクドームで第2戦が行われ、3年連続日本一を目指すソフトバンク(パ・リーグ2位)が7年ぶりの頂点を狙う巨人(セ・リーグ優勝)に6―3で快勝して2連勝を飾った。ソフトバンクは七回に松田宣の3ランで先制。八回に柳田のソロと福田の2ランで3点を加えた。先発した高橋礼は7回1安打無失点の好投だった。巨人はメルセデスが6回1安打無失点と好投したが、打線が精彩を欠いた。日本シリーズは全試合がナイターで行われ、どちらかが4勝した時点で終了する。21日は試合がなく、22日の第3戦からは東京ドームに舞台を移す。
https://this.kiji.is/558633995178673249


ソフトB千賀、7回1失点!3年連続シリーズ開幕投手で力投「とにかく初戦勝てるようにと」◇日本シリーズ第1戦 ソフトバンク7―2巨人(2019年10月19日 ヤフオクドーム)SMBC日本シリーズが19日、ヤフオクドームで開幕。3年連続の日本一を狙うソフトバンクは7―2で巨人に快勝し、初戦を飾った。球団初となる3年連続日本シリーズ開幕投手の大役を託された千賀が7回3安打1失点と力投。チームはヤフオクドームで行われた日本シリーズで11年の第7戦から13連勝となった。千賀は初回を3者凡退と上々の立ち上がり。2回に今季限りで現役を引退する巨人・阿部に先制ソロを浴びたが、裏の攻撃でグラシアルが逆転2ラン。援護をもらうと、3回から6回まで無安打に封じた。7回に2死から連打で二、三塁のピンチを背負ったが、代打・重信をカウント2―2から見逃し三振に仕留め、雄叫びを上げる気迫の投球。7回106球を投げ3安打1失点と先発の役目を果たした。昨年の日本シリーズは2度の先発ともに5回を投げ切れず、不完全燃焼に終わっていただけに、試合後、千賀は3年連続の大役となったマウンドに「とにかく初戦勝てるようにと、その思いで投げました。とにかく1点でもやらないようにとと」とコメント。「先制されたが、すぐに打ってくれた」と野手の援護に感謝した。https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/10/19/kiji/20191019s00001173409000c.html


https://www.nishinippon.co.jp/nsp/item/n/552353/
https://twitter.com/carp_buun/status/1185316382503628800
創志学園・西に外れ1位集中あるぞ!好きな球団・広島で理想の投手は前田健太も
創志学園・西は、学校の試験を受け、チーム練習には参加せずに、ドラフト会議当日に備えた。12球団OKの姿勢で「プロで活躍できるような選手になりたい」と、期待に胸を膨らませている。阪神・西勇輝投手を遠戚に持つ最速154キロ右腕は、昨夏の甲子園で注目を集めた。創成館(長崎)との1回戦で、4安打無死四球16三振を奪って完封した。今年は春夏ともに甲子園出場を逃したが、今夏のU―18W杯で投打に活躍した。チーム最多タイの4登板、同最多の13回1/3で防御率は1・35。南アフリカ戦で2本塁打、8打点をマークし、最多本塁打に輝いた。「次は投手としてタイトルを取りたい」と、プロ入り後の目標を掲げていた。好きな球団は広島で、理想の投手は前田健太(ドジャース)。広島市生まれの剛腕は、カープと赤い糸で結ばれるか。
https://hochi.news/articles/20191016-OHT1T50366.html