1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/09/28(水) 03:41:38.89 ID:s01OdFAd0
なんでや左右の違いがあるとはいえ
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1475001698/
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マエケン初黒星 イチローに勝って試合に負けた<ドジャース3-5マーリンズ>◇28日(日本時間29日)◇ドジャースタジアム ドジャース前田健太投手(27)がメジャー初黒星を喫した。2-1で迎えた7回裏、2死一、二塁からゴードンに同点適時打を許し降板。さらに2番手投手が適時打とボークで2点を勝ち越され前田に負けが付いた。6回2/3、メジャーでは最多の101球を投げ7安打4失点。5試合目の登板で初黒星を喫しデビューからの連勝は3で止まった。防御率は1・41。
マーリンズ・イチロー外野手(42)とは日米通じて初対戦した。
第1打席から空振り三振、三飛、遊飛と完璧に抑えたが、チームを勝利に導くことはできなかった。
http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/1639287.html

【MLB】「イチローVS前田健太」初対決、第1打席は空振り三振、第2打席は三飛
初打席はドジャースの2点リードで迎えた2回。イチローは1死走者なしの場面で打席に立つと、2球で追い込まれ空振り三振。イチローは今季24打席目で初の三振となった。
2打席目はドジャースの1点リードの4回。1死一塁で打席に立ったがサードフライに倒れた。
前田は2回にリアルミュートに右中間へソロ弾を被弾したものの、4回まで1失点と力投を見せている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00010003-fullcount-base


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000023-nksports-base
昨年末、現役続行の決断を出すまでに時間を費やした。山本昌、和田、小笠原らベテランが次々にユニホームを脱いだ。「気持ちと体がそっち(現役続行)に向くというのがなかなか難しかった」と振り返った。
現役続行を後押ししたのが、メジャー通算3000安打達成に意欲を燃やすイチローの存在だった。ヤンキース時代にチームメートだった球界の先輩に「僕の中では特別な人。当然のようにメジャーでシーズンを迎えようとしているのがすごいし、存在が自分にとって大きい」と刺激を受け、気持ちを奮い立たせた。
黒田にとっても、日米通算200勝がかかるシーズンとなる。過去にも野茂しか達成していない大記録まであと7勝。「しっかりした投球をしていけば、そういった数字も見えてくる」と意識し、調整も怠りない。昨年末からキャッチボールを開始し、この日も走り込みや体幹の強化など3時間こなしたが、2月に41歳となる年齢をまだまだ感じさせない動きだった。
目標は、もちろんチームを25年ぶりの優勝に導くことだ。前田のドジャース移籍で戦力ダウンが心配されるが「今まで以上に力を合わせて戦う。今年は優勝を目指してしっかりやっていきたい」と決意表明。昨年は参加しなかった宮崎県日南市での第1次キャンプにも2月半ばに加わる意向で、チームの勝利を最優先に新たなシーズンに臨む。
(全文はリンク先)
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20160119-OHT1T50153.html