
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/baseballking/sports/baseballking-341679
698: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/10/12(水) 23:58:49 ID:wC.xr.L3
これで誠也への全投球の映像見れちゃうの凄い
NPBもあくやれ
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

カブス・鈴木誠也は3試合連続ノーヒットでシーズン終了 打率2割6分2厘、14本塁打、46打点鈴木はメジャー1年目の今季は111試合に出場。左薬指の捻挫などの戦列離脱で規定打席はクリア出来ず397打数104安打。46打点、54得点。22二塁打、2三塁打、14本塁打、9盗塁、110三振、42四球。右翼手として4失策だった。
鈴木は試合前にメディアに対応し、「環境の違いに慣れるまで時間が掛かったが、いい開き直りが出来てから、自信を持って打席に入れるようになった。失敗も成功も、色んなことを経験して、いい勉強になった。成績は不甲斐ないし、納得いってないが、色んな経験が来年に生きると思う」と1年を総括。来季に向けて「やるしかない。今の状態じゃ、休んでいられるとは思わない。皆が休んでいる時にやらないと差は縮まらない」と、オフのトレーニングへの意気込みを語った。(全文はリンク先)
鈴木誠也の嫌いな食べ物発覚に「本当にそんな人間がいるなんて…」地元メディアが絶句【MLB】
和製大砲の思わぬ一面が露呈した。試合を中継した地元放送局マーキーSNのシアンビ実況は、鈴木へのインタビューで「アイスクリームはどのフレーバーが好き?」と尋ねたところ、鈴木の答えは「アイスクリームは好きじゃない」。同実況は、松下通訳に「まじで? 全く?『いやいや、それは信じない』と誠也に伝えてくれ」と言ったという。
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https://www.chunichi.co.jp/article/540593
鈴木誠也が決勝14号アーチ「子供が大きくなるまで野球をやっていられるよう頑張りたい」
◆米大リーグ カブス2―1レッズ(1日・シカゴ=リグレー・フィールド)
カブスの鈴木誠也外野手が1日(日本時間2日)、本拠のレッズ戦に「2番・右翼」で先発出場し、7回に右腕ロウから左翼席に、9月11日のジャイアンツ戦以来、20日ぶりに決勝の14号アーチを放った。3打数1安打1打点で打率は2割6分7厘とした。
鈴木はグラウンドで行われたヒーローインタビューで「(出産で)休んでいたので球団に感謝している。恩返しの意味でも残り試合を頑張りたい。子供はまだ小さいので、大きくなるまで野球で頑張りたい」と話した。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20221002-OHT1T51013.html

鈴木誠也にロス監督が合格点 6戦3発の13号「われわれが期待した通りの1年目…アジャストをしてきた」カブスの鈴木誠也外野手(28)はジャイアンツ戦に「3番・右翼」でスタメン出場。右中間へ13号ソロを放つなど4打数1安打、1打点3三振。ここ6試合で3本塁打となった。8回の最終第4打席。外寄り高め91・5マイル(約147キロ)のシンカーを捉え、中堅右の本拠地スタンドに着弾。大リーグ公式データシステムのスタットキャストによれば、飛距離435フィート(約133メートル)だった。デービッド・ロス監督(45)は、大リーグ公式サイトによれば「これまでの中でもより攻撃的なアーチだった。そう思うだろう? いつもより、最後までためて打ったように見えた。本当にいいスイングだった」と高評価した。また、メジャー1年目の今季全体については「シーズンが終わってからいろいろと評価すべき点はあるだろうが、われわれが期待した通りだ。アジャスト期間が必要だとされていたが、しっかりそのアジャストをしてきたように見える」と、合格点を与えた。
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https://www.chunichi.co.jp/article/543418
カブス鈴木誠也 一時は勝ち越しの12号ソロ含む4打数2安打の活躍 チームはレッズに逆転負けカブス鈴木誠也外野手(27)が「2番右翼」でスタメン出場し、12号ソロを含む4打数2安打1打点1三振と、マルチ安打をマークした。
2-2の同点で迎えた8回1死走者なしの第4打席。救援右腕ディアズと対戦し、カウント1-1から時速88マイル(約142キロ)のスライダーを左中間スタンド、一時は勝ち越しとなるソロ本塁打を放った。(全文はリンク先)
「2番・右翼」のカブス・鈴木誠也が7戦連続安打 1打席目では5戦連続安打3点先取点の起点に
◆米大リーグ カージナルス―カブス(3日・セントルイス=ブッシュスタジアム)
カブス・鈴木誠也外野手(28)が3日(日本時間4日)、敵地・カージナルス戦に「2番・右翼」でスタメン出場し、初回1死走者なしの1打席目に遊撃への内野安打を放った。
8月27日(同28日)の敵地・ブルワーズ戦から7試合連続の安打と調子を上げてきている誠也。特に1打席目に限れば5試合連続安打、6試合連続出塁と、試合開始直後から集中力を高めている。誠也の出塁を起点としたカブスは、初回に一気に3点を奪った。
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https://hochi.news/articles/20220904-OHT1T51022.html