
369: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/29(金)20:00:13 ID:GDO
大瀬良バントしっかり頼むで
383: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/06/29(金)20:00:52 ID:Lld
うまい!
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1530268356/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

大瀬良はこの試合まで4打点を挙げており今季は打撃も好調。自らのバットでチームに得点をもたらした。(全文はリンク先)
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2013/12/post-6223.html
広島・大瀬良のひそかな野望
今季はまだシーズンの折り返し地点にも到達していないが、すでにルーキーイヤーの2014年と昨季に並ぶ自己最多の10勝。20勝も可能なペースだが「成績はシーズンが終わってから振り返ればいい」とあくまで通過点と考えている。リーグ3連覇、34年ぶりの日本一と大きな目標を見据えるなか、大瀬良はひそかに抱いている野望があるという。それは日本シリーズで西武・菊池にリベンジすることだ。
大瀬良は2009年夏の甲子園1回戦で長崎日大のエースとして菊池を擁する花巻東と対戦。一時はリードしながらも5―8で敗れ涙を流した。当時から注目を集めていた菊池について「ほんとに真っすぐが速かった。中軸にはコースや高さを投げ分けていたけど(8番打者の)自分にはとにかくストライクを取りにくる感じで(笑い)。1つ、2つどころかものすごくレベルの高い投手だった」と振り返る。高校時代に力の差を痛感したとはいえ、今となっては互いに首位チームの先発ローテーションの柱となる存在。頂上決戦に至るまで厳しい道のりが続くが、大瀬良は「もう一度やってみたい気持ちはある」と意欲を見せる。この日、無傷の8勝目を挙げた菊池とはくしくも同じ生年月日の大瀬良。“因縁の再戦”は実現するか。
(全文はリンク先)


http://www.carp.co.jp/news18/n-160.html
広島・大瀬良大地投手(26)が7日、「5月度日本生命月間MVP賞」を受賞した。5月は4試合に先発し、4勝0敗、防御率2・03。先発ローテーションの中心として、セ・リーグ首位を走るチームをけん引した。大瀬良は「自分なんかが取れると思っていなかったので、すごくうれしいです。自分だけで残せた成績ではない。チームをサポートして下さる皆さんであったりファンの皆さんに感謝したいと思います」と喜びを語った。5月の好成績については「一戦一戦、一生懸命投げるだけだったのでそんなに振り返ることもしてなかった。毎試合毎試合、何とかゲームを作りたいと思いながらマウンドに上がっていたので、それが結果としていい方向につながってくれて良かったなと思います」と振り返っていた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/06/07/0011331944.shtml
「二刀流」の影響がプロ野球にも広がりを見せている。打っては打率.283、投げても8試合で4勝1敗とメジャーで結果を出しているエンゼルスの大谷翔平。あるセ・リーグ球団のスコアラーは「大谷が投打で結果を出していることで、投手の打撃に対する意識が変わってきた」と言う。「セ・リーグにいる以上、投手も打席に立つのに、『9番目の野手』という意識が希薄な者が少なくない。でも、大谷が海を渡ってからはメジャーの試合を見る選手が増えて、投手も打席で配球を読むようになったり、安易にボール球に手を出す者が減った今までは、ただ打席で立って三振しているだけだった投手も、打撃に興味を持ったり、たとえ打てなくても打ち気満々の構えを見せたり、そういう投手も増えてきたね。 松坂が(5月20日の阪神戦で)2本(ヒットを)打ったのもいい影響かもしれない」交流戦では普段打席に立たないパ・リーグ投手もバットを持つが、先月29日にはロッテの先発・石川がヤクルト戦で4年ぶりに中前打。 同じ日、楽天の先発・古川がDeNA戦で同点適時打となるプロ初安打、初打点を挙げた。プロの投手は学生時代、好打者が多かった。大谷の二刀流が「打者本能」を呼び覚ましてくれたとしたら、今季のプロ野球は投手のバットにも注目だ。
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