https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/12/kiji/20190712s00001173316000c.html
『プロ野球ニュース』に出演した野球解説者の達川光男さんは、初回無死一塁で2番・蝦名達夫を迎えた場面で、森下のセットポジションが短くボークをとられた場面に注目。
「そこからセットをものすごく意識しだして、彼本来の肩の力を抜いて投げることができなくなった。普段より少しずつ少しずつセットが長くなるんで、すごく硬いんですよね。だからバランスが悪いというような感じ」と分析した。
ボーク自体は失点につながらなかったが、「本当にワンプレー。今日はそんなに調子が悪い感じじゃなかったんですが、もう一気に自分のピッチングができなくなりましたね」と振り返った。
(全文はリンク先)
https://baseballking.jp/ns/333869
・早いなって、元々目をつけてマークしてたんでしょ。
審判にケチつけるわけではないけど、なんか。初回からっていうのが。
本人が気にしたことなかったんなら、気持ちの面でも大いに狂わされたとは思う。
森下のボークって、初めて?見てる方もビックリしたわ。









