
~8回裏、広島6-7中日の場面で西川~
58: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/05/04(木)16:46:43 ID:2Ce
西川くん頼んだで!
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493883197/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/11/23/0009690989.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/29/0010141187.shtml
新井さん負けてないのだ 4番譲った誠也に応戦4号
<DeNA-広島>◇29日◇横浜
新井さんも特大弾で“応戦”だ。
今季初の6番で、4月23日以来のスタメン出場を果たした広島新井貴浩内野手(40)が4号ソロを放った。
3点リードの7回1死。カウント1-1からの低めの直球を完璧にとらえた。鋭い打球はそのままバックスクリーンに消え、スコアボードを直撃。4月12日以来の本塁打だ。この日4番に座った鈴木が4回に特大ソロ。同時スタメンで初めて4番を譲った新井さんの、意地を見せるような豪快な1発だった。バット投げも決まり「積極的に行くことだけを考えていました」とコメントした。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1815291.html
緒方監督初退場に「監督らしくなった」その真意
19日に広島緒方孝市監督(48)が、暴言でプロ31年目で初退場。
その姿を見た日刊スポーツ評論家の広瀬叔功氏(80)は「初退場か。無理もしたんじゃろうの。監督らしくなった」と事もなげに言った。その理由を「監督というのは周りに見られとるからな。あの判定を見て、抗議に出て、怒って。おちおちとベンチには帰れんよ。ベンチの中が、おいおいってなる。ワシもそうじゃった」と続けた。
広瀬氏にも苦い思い出がある。人生1度の退場劇は1980年(昭55)7月5日。南海の監督だった広瀬氏はストライクゾーンを巡って球審に猛抗議。指揮官の体当たりを引き金に、大騒動になった。広瀬監督、新山コーチ、片平が史上初の3人同時退場。翌日の日刊スポーツには「南海 球界初の不祥事 暴れ鷹 体当たり・首締め・なぐるける」と物騒な見出しが躍っている。
「1球に生活をかけているんだ。退場は覚悟したが、私の抗議は正しいと信念を持っている」と当時の広瀬監督は熱く語っている。すっかり温厚になった現在は「暴行もいけんし、監督として選手を守れんかったのがもっといけん。守った緒方は立派じゃ」と記憶をたどった。体当たりも暴言もいけんが、妙に納得させられた。
http://www.nikkansports.com/baseball/column/bankisha/news/1812708.html
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2010/10/post-e274.html
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/23(日)09:58:27 ID:bxA