1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/01/12(火)22:18:41 ID:t1P
ガチでいないもよう
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1610457521/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

広島・佐々岡真司監督(53)は就任1年目のシーズンを52勝56敗12分けの5位で終えた。開幕から12試合目で借金生活に転落し、以後は一度も勝率5割に戻ることなく2年連続Bクラスフィニッシュ。2016年からリーグ3連覇した赤ヘル黄金期は、もう過去の話になってしまったのか…。
「今年はファン以上につらい思いをした」と言う球団OBで本紙専属評論家の大下剛史氏が、かつての愛弟子である指揮官に熱いエールを送った。
https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2560296/
広島元監督ブラウン氏、選手育成の日々「日本からも招きたい」広島元監督のマーティー・ブラウン氏(57)が、米ミズーリ州で小中高生対象の野球とソフトボールのアカデミーを運営している。「自分が育った町から強豪大学に進学したりプロでキャリアを積み上げたりする選手が少なかった。レベルを上げる手助けをしたい」。米大リーグ、ナショナルズのスカウトも担当した経験を生かして指導に当たる。
(全文はリンク先)

話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、12月24日、「球団に残留の意思を伝えた」と報道されたヤクルト・小川泰弘投手と、過去にFA権を取得しながらチーム残留を決めたエースにまつわるエピソードを取り上げる。
~中略~
年俸や複数年契約は、プロ野球選手にとっていちばんの評価基準であり、FA権を行使して好条件を提示するチームに移籍するのは、選手の自由。何ら後ろ指を差されることではありません。ただ、小川が「金額じゃない」と言ったように、チームへの愛着だったり、やり甲斐を理由に残留を選ぶ選手もいます。それもまた、選手の自由。残留した例で真っ先に浮かぶのが、2006年オフ、FA権を行使せず広島に残った黒田博樹です。当時のカープは毎年Bクラスが続く低迷期にあり、FA制度導入後、主力選手の流出が続いたことも大きな理由でした。この年、FA権を取得した黒田にも、巨人・阪神が「4年16億」「5年20億」といった高額のオファーを提示しましたが、黒田が選んだのは「4年12億」のカープでした。