
※広島の次期監督最有力候補はOB新井貴浩氏と“V3監督”緒方孝市氏の2人
緒方監督は厳しい性格で、選手たちから特別好かれていたわけではありませんが、大きな成功を収めました。それに対して新井監督は性格的に穏やかで親しみやすく、選手からも好かれるタイプです。リーダーとして成功するための“化学反応”は本当に複雑です。ただ一つ確かなのは、新井監督が緒方監督のよう…
— British_Carp_Fan (@BritishCarpFan) July 21, 2025
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

緒方監督は厳しい性格で、選手たちから特別好かれていたわけではありませんが、大きな成功を収めました。それに対して新井監督は性格的に穏やかで親しみやすく、選手からも好かれるタイプです。リーダーとして成功するための“化学反応”は本当に複雑です。ただ一つ確かなのは、新井監督が緒方監督のよう…
— British_Carp_Fan (@BritishCarpFan) July 21, 2025
林晃汰が豪快3ランで2戦連続本塁打 1軍再昇格初戦の前夜にアーチで「余裕が出た」「(前日の1発で)気持ちの面でも余裕が出たというのはある。結果が出て良かったかなと思います」。後半戦に向けて「1打席1打席、意味のある打席をもっと増やしていきたい」と力を込めた。(全文はリンク先)
新井監督「結果は自分が受け止めるしかない」最大5点差も…悪夢の逆転サヨナラ負け
広島は、最大5点差をひっくり返されて悪夢の逆転サヨナラ負けを喫した。借金は今季ワースト更新の7に膨らみ、新井監督3年目で初のBクラス・5位で前半戦を終えた。新井貴浩監督の試合後の主な一問一答は以下。ー最後、一発は避けないといけない状況だった「まあね。まあでも、しょうがないよね」―序盤からいい形で得点を重ねていた「そうやね。昨日に続いて今日も、若い選手がいいものを見せてくれたと思います。結果に関しては、これはもう、ああいう形で打たれたというのもしょうがない。これは自分が受け止めるしかない」ー床田投手は6回3失点「まあでもしっかりね。中5日だったけど、よく投げてくれたと思います」(全文はリンク先)




ファビアンが33打席ぶり安打となる先制適時打 悩める主砲が初回から奮起初回2死二塁。フルカウントから相手先発・ランバートの変化球を引っ張り、左前への適時打とした。ファビアンの安打は10日・阪神戦の第4打席以来で、自身33打席ぶり。悩める主砲が初回からチームに流れを引き寄せた。(全文はリンク先)



■今日の見どころ
ヤクルトの注目はオスナ。一昨日までの月間打率が1割台と7月は不振が続いていたものの、昨日の一戦では6月27日以来の一発を含む3安打5打点と復調の兆しを見せた。今日も快音を響かせ、中軸の役割を果たしたいところ。
対する広島は、直近6試合で4盗塁をマークしている羽月に注目。昨日は適時打を含む3安打とバットでも存在感を示した。この試合でも自身の持ち味を発揮し、チームの勝利に貢献できるか。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021029581/top
