1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/12/29(木) 22:14:32.25 ID:O4+Ae0mzpNIKU
なぜ何処も獲らないのか
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1483017272/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

安仁屋氏 福井復活させる!再び広島臨時コーチ就任 飲みに誘ってメンタル改善自らを「世界一のカープファン」と公言する。リーグ連覇、そして33年ぶりの日本一を目指すチームの力になれるのなら、断る理由はない。今春に続く臨時投手コーチ要請を快諾した安仁屋氏は「少しでも力になりたい」と意気込みを語った。
安仁屋氏が特に期待を寄せたのが、今季5勝止まりだった福井だ。「10勝できる力はある」としながら、右腕の課題をメンタル面と分析。
「前半で勝てず、自分から腐ったように映った。精神的な強さを身に付けてほしいし、そこを助言していきたい」。キャンプ中は積極的に声を掛け、時には“飲みニケーション”を図り、自らの経験談などを伝えていく。
(全文はリンク先)
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/12/27/0009784527.shtml

【広島】赤松「胃がん」公表、来月手術…34歳足のスペシャリスト自覚症状はなかった。球団の定期健康診断でも問題はなかった。15日に個人的に健康診断に臨み、初めて受けた胃カメラ検査でがんが見つかった。初期段階だったのは不幸中の幸い。笑いながら報道陣に呼びかけた。「もし40歳で初めて胃カメラをのんでいたら、進行が進んで死んでいたと言われた。今回分かったことは、本当にありがたく思わなきゃいけない。皆さんもやった方がいいですよ」
(全文はリンク先)
http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20161229-OHT1T50055.html
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2016/05/post-a55e.html
広島赤松が胃がん公表「生死の問題ではない」
広島赤松真人外野手(34)が28日、マツダスタジアムで会見を開き、「胃がん」と宣告されたことを公表した。
15日に受診した医療機関で発覚。初期段階ながら摘出手術が必要だという。来年1月上旬に広島市内の病院で手術を受ける。赤松は明るい表情で「見つかったときはショックだったけど、こういう性格。すぐに前向きになった。生死の問題ではないと聞かされています。ただ、前例がないだけにプロ野球選手として戻ってこれるかどうかは分からない。自分が前例になりたい」と話した。
手術自体は「難しいものではないみたい。次の日から歩くリハビリもすると言われている」と言う。だが「良くても半分とる。普通で2/3。最悪は全摘出です」。
キャンプ参加は難しい状況となり「いきなり休んで、激やせしているのも変なので」と公表に踏み切った。「家族も周りも気を使ってくれているなという感じ。こういうことでもないと気を使ってもらえないので」と努めて明るく振る舞った。
鈴木球団本部長は「聞いたときはショックだった。またここを駆け回る姿を想像しながら待ちたい。球団としても出来る限りのサポートをしたい」と約束。会見に同席した石井トレーナーは「全力のサポートをしていく」と話した。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1757975.html

黒田VS新井 1・15名球会フェスで実現か 浩二理事長が夢プラン
レジェンドの男気投球が復活する。
日本プロ野球名球会の山本浩二理事長(70)は27日、今季限りで現役を引退した黒田博樹投手(41)と広島・新井貴浩内野手(39)を対決させる夢プランを明かした。舞台は来年1月15日にKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で行われる「名球会フェスティバル2017in宮崎」での東西対抗戦。広島を25年ぶりのリーグ優勝に導いた立役者のガチンコ対決が見られそうだ。
今年4月に起きた熊本地震、そして東日本大震災の復興支援も兼ねて行われる今回のイベント。広島監督時代に黒田氏をエースに、新井を4番に育て上げた山本理事長は、今年名球会入りした2人について口を開いた。
「黒田は引退してから投げる姿をなかなか見る機会はないだろうし、ファンの方々は楽しみにしていると思う。新井も入ってきたし、2人の対決をぜひ実現させたいね。私も見たいから」
(全文はリンク先)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/12/28/kiji/20161227s00001173241000c.html