関東、広島、仙台に続き、当サイト発では初となる『関西オフ会』の開催が決定しました!
他県在住のカープファンにリサーチしたところ、「関西カープファンと交流すると楽しそうなので、関西でオフ会やるなら遠征します!」という意見が多数でており、関西在住のカープファンからも「有志スタッフとして協力したい!」とモチベーションの高い立候補者が出ている状態なので、過去のオフ会に負けない“よい交流会”になると予想しています。
広島・新井監督がリクエストするも行使の回数に含まれず!? 責任審判「映像がないので回数に数えません」
まさかの事態が起こった。
2回のヤクルトの攻撃で1死一塁から中村が中飛。一走のオスナがタッチアップで二塁を狙い判定はセーフとなった後、オスナの離塁が早かったと見た広島側がアピールプレーを行った。しかし、判定は変わらず、新井監督がリクエストを要求した。
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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/07/13/kiji/20240713s00001173172000c.html

プロ野球の試合中止はいつ決まる?誰が判断? チケットの払い戻しは?|プロ野球
■試合中止の判断を誰がするかは試合前と試合開始後で異なる
プロ野球の試合中止は、雨天などの天候不順が最も一般的な理由である。また、台風の影響で選手やスタッフが移動予定の飛行機が運航されたため、開催中止となったこともある。
試合前に中止の判断を行うのは主催球団であり、試合開始後は審判団となる。また、リーグ戦終盤になると、全試合が連盟管理節/連盟特別管理試合となり、試合中止の判断は主催球団ではなく連盟管理となる。
新型コロナウイルスの影響で2020年から2023年は、全試合が連盟管理節とされていた。
■試合中止となった場合のチケットは払い戻しあり
天候不順やその他の事情により試合が中止となった場合、チケット代の払い戻し措置がある。開門後に試合が中止された場合も同様であり、紙チケットで入場した場合は半券の取り扱いに注意が必要である。
払い戻しの方法や期間は球団や各プレイガイドによって異なる。したがって、こちらも同様に注意が必要である。
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セリーグ ここまで各球団を抑えている投手です。 pic.twitter.com/m7aJApbkrA
— つばめ (@chikupn2896) July 5, 2024

広島市初の猛暑日 熱中症対策を
6日の県内は晴れて各地で猛烈な暑さとなり、広島市ではことし初めて35度以上の猛暑日となりました。
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カープ、こんな暑い中でなぜ来週のマツダスタジアムをデーゲームにしたのか理解できない pic.twitter.com/H2rcJ0wqjL
— ザガースキー (@carprospi) July 6, 2024
ただでさえマツダスタジアム暑いのにマジですか…
— あらい伝道師 (@araidendoshi25) July 6, 2024
1日限りの『カープファンイベントin東京』開催のお知らせ!
7月27日(土)、品川プリンスホテルにて『カープファンイベントin東京』を開催いたします!
『カープファンイベントin東京』は、品川プリンスホテルのプリンスホールを貸し切って行う、1日限りの超ビッグイベントとなっております。
会場では、『カープファンイベントin東京』のためだけに製作した“限定Tシャツ100種類”の販売と、ナイターの試合を控えた選手たちとカープOB天谷氏によるトークショーが行われます。
100種類のTシャツは、それぞれ5枚ずつしかない限定品で、選手の直筆サインが入ったものや、ユニークなデザインのものまで、とにかく“このイベントでしか買えない”貴重なTシャツです! そしてなんと、Tシャツを購入していただいた方には、「新井監督ボブルヘッド人形」をプレゼント! 球団としてたくさんの方に「新井監督ボブルヘッド人形」が届いてほしいという想いから、今シーズンボブルヘッド人形配布日にマツダ スタジアムまで来ることができなかった方のために、今回のイベントで配布することが決定いたしました。
その他にも、球団公式アプリ「カーチカチ!」ブースも設置し、有料会員になっていただいた方には、素晴らしい特典をご用意しております!
日頃から関東の球場を真っ赤に染めてくれているカープファンへ感謝の気持ちを込めた『カープファンイベントin東京』へぜひお越しください! 皆さまのご来場お待ちしております。
https://www.carp.co.jp/news24/n-238.html

広島・羽月隆太郎「プレーする上で欠かせないのがガムです。いい感じで力が抜けるような感覚になります」
今、プレーする上で欠かせないのが、ガムです。
ガムをかむことによって、緊張感ある場面でも変に歯を食いしばることなく、いい感じで力が抜けるような感覚になります。
昨シーズン途中だったと思いますが、もともとはたまたま何げなくガムをかんだときがあって、そのまま試合に出たときに「意外にいい!」と思ったのがきっかけです。
『週刊ベースボール』2024年6月3日号(2024年5月22日発売)より
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