1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/05/08(火) 07:18:25.18 ID:pI0g/YYS0
7: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/05/08(火) 07:19:49.26 ID:U1szCr0n0
パーセントよりは数だよななんだかんだ
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
http://www.carp.co.jp/
プロ野球で来季から「チャレンジ制度」が導入されることが12日、分かった。大リーグ同様のシステムで、これまでは審判員が必要と判断した場合にのみ行われていたリプレー検証を、異議がある際に監督側からの要求が可能になる。リクエストの回数なども盛り込んだ「日本版チャレンジ」は、13日の実行委員会で正式に決定し、発表される。大リーグから遅れること4年。日本球界でも、監督が判定に異議を唱え、審判員にリプレー検証を求めるシーンが現実になる。日本版チャレンジの導入。これにより、来季から試合の展開などが大きく様変わりする可能性が出てきた。これまでも日本では、10年シーズンから本塁打かどうかの判定に限ってリプレー検証を実施。16年からは本塁でのクロスプレーなどに適用範囲が広げられた。しかし、これらが行われるのは、あくまで審判員が必要と判断した場合のみ。チーム側から検証を求めることはできなかったが、来季から導入される新制度は大リーグと同様のシステムとなる。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/11/13/kiji/20171112s00001173387000c.html
スポニチ野球記者@SponichiYakyu
プロ野球。
2017/11/12 23:54:40
来季から、監督が判定に異議があった場合にリプレー検証を要求できる「チャレンジ制度」を導入。
詳細はあす13日のスポニチ紙面で。
#スポニチ #チャレンジ
http://www.huffingtonpost.jp/2015/10/07/maboroshi-homerun-hiroshima-carp_n_8261076.html
誤審は本当に増えてる? 映像技術とSNSの発達で“総審判時代”【里崎智也の捕手異論】
ことプロ野球においても、ここ数年「誤審」が槍玉に挙げられるケースが増えている。16年間におよぶ現役生活のなかで、捕手という球審にもっとも近い場所からそれらを見てきた里崎智也氏の見解とは!?
■“誤審”が目立つのは技術の低下が原因か?──広島の緒方孝市監督が退場になった一件をはじめ、今季も“誤審”がクローズアップされる機会が多いように思います。一部には「メジャーのようなチャレンジ制を導入すべき」といった声も上がっていますが、里崎さんはそのあたり、どうお考えを?導入するなら、それでもいいとは思いますけど、やるんだったら、MLBみたいにとことんまでやらないと意味がない。今みたいに場合によっては追えてないことすらある中継カメラの映像をもとに検証をするだけじゃ、どのみち文句は絶対に出ると思います。
(全文はリンク先)
https://www.baseballchannel.jp/npb/33886/
https://twitter.com/sanfre33carp14/status/868415250491514880
広島緒方監督“空タッチ”で併殺に抗議も認められず
<巨人-広島>◇27日◇東京ドーム
広島緒方孝市監督(48)が抗議に出た。
4回無死一、二塁。打席の丸が二塁へゴロを放った。巨人の二塁脇谷は前進してゴロをさばき、一塁走者の菊池にタッチにいき、一塁に送球。併殺となった。
しかし到達した二塁ベースの上で、菊池は両手を広げてアピール。緒方監督はベンチを出て、二塁の東審判員に説明を求めた。
脇谷のタッチは“空振り”したようにも見えたが、判定は覆らず、指揮官も菊池も渋々ベンチに下がった。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1830699.html
http://www.carp.co.jp/
◇セ・リーグ 広島0―4DeNA(2017年4月19日 マツダ)今季初の零敗を喫した広島・緒方監督は無言で球場を後にした。山路一塁塁審に2度にわたって猛抗議。暴言で現役時代も含めて初の退場処分を受けた。退場は今季両リーグを通じて4人目で、監督は初めてだった。3点を追う7回、1死一、二塁の追い上げムードをつくった。2死後、遊撃へゴロを打った小窪が一塁にヘッドスライディング。内野安打かと思われたが、アウトになった。緒方監督は山路塁審に鬼の形相で声を荒らげ、退場を命じられた。指揮を代行した高ヘッドコーチは「あれは誰が見ても…。監督があそこまで怒るのも仕方ない」とやり切れない表情だ。一度ならず二度までも――。6回1死では、田中が遊撃からの送球より早く一塁に達したかに見えたがアウトとなり、最初の抗議をしていた。田中は「僕らは一生懸命プレーしている。審判も間違いはあると思う。本塁だけじゃなく一塁もビデオ判定を導入するべき」と憤りを隠さなかった。球団は2つの判定についてセ・リーグに意見書を提出した。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/20/kiji/20170420s00001173126000c.html
広島・緒方監督 現役時代通じて初の退場 微妙判定への猛抗議で
「広島-DeNA」(19日、マツダスタジアム)
広島の緒方孝市監督が、現役時代を通じて初めての退場処分を受けた。
0-3の七回2死一、二塁で小窪の当たりは遊撃へのゴロ。小窪は一塁へヘッドスライディングし、その手は送球よりも早く一塁に着いたように見えたが、山路塁審の判定はアウト。
緒方監督は鬼の形相でベンチを飛び出し、口角泡を飛ばして猛抗議。怒りは収まらず、最後は暴言を吐いたとして、退場を宣告された。
六回1死でも、遊撃へのゴロを放った田中が微妙な判定でアウトになっており、ここでも緒方監督が山路塁審へ抗議。大きな声で怒鳴り挙げたが、この時は短時間でベンチへと戻っていた。
マツダスタジアムの広島ファンは大ブーイング。一塁けん制で山路塁審がセーフを判定する度にブーイングの嵐となった。
なお、緒方監督退場後は、高ヘッドコーチが指揮を執った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111228.shtml
