広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2ch 5ch おんJのまとめ&カープファン&広島県の情報を掲載。YouTube Twitter Facebookでもプロ野球がより面白くなる情報を配信!全国のカープファンと共に戦おう。


    主要タイトル・記録・成績分析

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    菊池吉川山田セカンドゴールデングラブ賞争い


    876: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/11/13(日) 12:41:41 ID:bu.ov.L29
    菊池が今1477か
    何事もなければ1500は確実としてそこからどんな調子でいけるかな

    877: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/11/13(日) 12:44:33 ID:ni.zx.L3
    菊池は来季が33歳の年
    菊池にとってはふんばりどころやね
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1668176869/


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    kuri

    広島・九里亜蓮が開幕投手に名乗り「先発をやっている以上は目指してやっていきたい」

    「先発をやっている以上はそこを目指してやっていきたい」

    今季6勝9敗、防御率3・33と黒星先行となったものの、21年には青柳(阪神)とともに最多勝(13勝)のタイトルを獲得した実力者。昨季まで4年連続で開幕投手を務めた大瀬良、今季10勝もオフに右肘手術を受けた森下がライバルになるとみられる。

    (全文はリンク先)
    https://www.sanspo.com/article/20221108-6DR6EIEHCZMKND6HDPGNJSYZQA/



    ・去年までの気迫を全面に出すピッチングと必死なバッティングが見たい。
    開幕投手に値する選手なのは間違いないので期待してるし頑張って欲しい!


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    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/27(木) 13:48:13.69 ID:r/d7R1DB0
    1遊 高橋慶彦
    2二 菊池涼介
    3右 前田智徳
    4中 山本浩二
    5一 新井貴浩
    6三 衣笠祥雄
    7左 山崎隆造
    8捕 達川光男
    9投 黒田博樹
    8: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/27(木) 13:51:55.15 ID:BU/JL8PM0
    會澤じゃだめなんか
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1666846093/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    20221025-00103459-hathlete-000-1-view1991年のドラフト1位でカープに入団。カープ打線が“ビッグレッドマシン”の愛称で恐れられた時代、“右の代打の切り札”として勝負強い打撃で何度もチームを救った町田公二郎の話をお送りする。

     町田が最も注目されたのは、5年目の1996年の事です。前年に一軍に定着した浅井と共に左右の代打の切り札として、成功率は4割以上。リーグ優勝は逃しましたが、最後まで優勝争いを演じた原動力になりました。セ・リーグ最多の代打本塁打18本を放っている町田ですが、この年を境に「代打の切り札」のイメージが強くなっていきました。

     その打力を代打以外でも生かそうと、町田は本職の外野だけでなく、ファースト、サード、さらにはセカンドを守った事もあります。ヘラクレスと呼ばれた筋骨隆々の体型と甘いマスク、穏やかな性格で独身時代は女性ファンが多かったようです。しかし私から見ればやや大人し過ぎるように見えて、素質からすると早い段階からレギュラーになっていてもおかしくない選手でしたから。


    https://www.hiroshima-athlete.com/articles/-/3459


    ・いつものようにナイター中継(巨人戦)を観ていた時、他球場の途中経過速報で広島からのアナウンサーが「ものすごいルーキーが現れました。」と中継したことが印象に残っています。その「ものすごいルーキー」が町田でした。 前日に初本塁打を放ち、次の日も1試合で2本目の本塁打を放った時の中継でした。 このまま広島の4番打者に定着し、山本浩二選手くらいの成績は残すと思っていましたが、ケガに泣かされましたね。 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/05(水) 13:59:56.23 ID:3yREm+yn0
    ・史上最年少 完全試合
    ・史上最年少 ノーヒットノーラン
    ・プロ野球新記録 13者連続奪三振
    ・1試合最多タイ 19奪三振
    ・史上最年少 三冠王
    ・プロ野球新記録 5打席連続本塁打
    ・日本人最多 1シーズン56本塁打
    ・史上最多タイ 1シーズンノーヒットノーラン達成者数(5人)
    ・プロ野球新記録 初登板から7試合連続セーブ
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1664945996/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    カープ12球団で『四球が最も少ない球団』だった
    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=015-20220516-07


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/04(火) 15:49:28.84 ID:4oLt8iq60
    1四球当たりの打席数(少ないほど四球が多い)

    楽天 10.20
    西武 12.21
    千葉 12.24
    東京 12.32
    巨人 12.45
    檻牛 12.66
    福岡 12.82
    日公 14.71
    阪神 14.87
    横浜 15.03
    中日 16.36
    広島 16.50

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/04(火) 15:52:30.48 ID:uK3Q2EJl0
    三振率もセットで書いてや、三振少なくて四球少ないとだいたい早打ちやから
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1664866168/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    f_15696477 
     報道陣から毎試合のように先発投手の交代時期について質問が飛んでいた。

    「なんでそんなことを聞くのか?あのくらい僕らのころは普通。投げられるよ」

     4月22日・DeNA戦で大瀬良は中5日で先発し、8回1/3で135球を投げた。シーズン序盤、佐々岡監督は先発を引っ張る傾向があった。球界で主流となっている先発投手は100球前後で交代。カープに関しては、120球前後が目安となっていた。


     九里のように1日で200球を投げる投手の方が珍しくなった。これも球界の主流となりつつある。球数を投げて体をつくる、フォームを固めるという方法から、ブルペンでの投球は最小限にして、肩肘の負担を軽減。ほかのトレーニングで補う。

     つまり選手たちは100球を投げるための準備を行い、首脳陣は120球を投げることを強いた。結果3、4月は6回以上自責点3以下のクオリティースタート(QS)が29試合中22試合、76%を記録したが、長く引っ張った疲労の蓄積もあり、9月は19試合中5試合、26%と大きくその確率を減らした。

     現役時代に先発100勝、100セーブを達成し、シーズン240回を投げたこともある経験からすれば、120球くらい投げるのは当たり前かもしれない。だが、「僕らのころ」と言った指揮官と、今の選手たちの考えは乖離(かいり)していた。

    (全文はリンク先)
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/10/05/0015696476.shtml



    710: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 22/10/05(水) 08:50:02 ID:1u.8i.L33
    そらまあ投げられないと思いますけど中継ぎがやばいんで引っ張ってますとは言えんわな
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1664863317/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    f_15694322   

    チームの成績で最も目についたのは盗塁数。26個だからね。これは少なすぎる。“足”を使って掻き回すのはカープの十八番だっただけに、寂しいですよ。

    (広島の盗塁数は3連覇した2016年から118、112、95で、いずれもリーグ1位だったが、19年からは81、64、68と漸減。チーム成績を反映しているが、今年の26個は異常なほど少ない)

    盗塁への意識がないわけではないと思う。ただ、トライはするけど、失敗していくうちにチャレンジしなくなったよね。アウトになる怖さが勝ってしまって、思い切りがなくなった。萎縮してか、そのうち仕掛けなくなっていったね。

    それとスタート自体が悪い。モーションを盗むには、それ相応の研究や技術がいるものだが、そこまで至っていないということでしょう。

    野間が7個でチーム最多。彼はもっと走れる選手なのに走れていない。今年は規定打席不足ながら3割を打ったし、よく頑張っているが、もっと走って相手を引っ掻き回してもらいたかったね。

    小園も若いのに2個は明らかに少ない。それと彼にはもっと細かい野球を求めたい。走ることもそうだが、打席での粘りがほしい。決め打ちをしてボール球に手を出すことが多く、初球打ちでのアウトも目立った。本来なら上位を打ってもらいたい選手だろうからね。

    今年のチーム打率は・257でリーグ1位。同時に併殺打の数もリーグで1番多い112個。そしてリーグ最少の盗塁数。今年はどこか緻密さに欠ける大味な攻撃をしている印象を受けた。

    (全文はリンク先)
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/10/04/0015694321.shtml



    ・盗塁数が少ないこと自体の問題よりも、「単独スチールは無い」と相手が決め込んで打者との勝負に専念できるのが問題。3連覇の時は機動力でプレッシャーを与えていたし、決して足が速くない選手でも走塁意識が高く、守る側へのプレッシャーを常に掛けられていた。


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