
広島・田中が5号2ラン ビデオ判定3度目で“正真正銘”本塁打
「交流戦、楽天-広島」(10日、コボスタ宮城)
広島が二回、田中広輔内野手(26)の“正真正銘”5号2ランで追加点を奪った。
2死二塁で打席に立つと、2-1からの4球目、楽天の先発・塩見の内角球に反応。打球は右翼ポール付近を通って、スタンドに入った。ポール際ギリギリの打球で、リプレー検証が行われた。
約3分の審議後、敷田球審が「リプレー検証の結果、判定通りホームランで試合を再開します」と場内アナウンス。広島に2点が追加された。
田中は昨年9月12日の阪神戦(甲子園)、本塁打を二塁打と判定され“幻の本塁打”に。今季も5月15日の中日戦(ナゴヤドーム)で、同点で迎えた九回。1死一、二塁で田中が一、二塁間を破る右前打を放った。二走安部が本塁に生還し、球審は一度セーフのコール。勝ち越したかに思われたが、ビデオ判定の結果、判定が覆ってアウトとなった。 ビデオ判定3度目は、正真正銘の本塁打となった。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/06/10/0009173460.shtml
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1465548367/
~1回表、打者、菊池涼介~
96: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/06/10(金)18:04:40 ID:n5Z
はいったあああああああマジかあああああ
続きを読む⊂( ●▲●)⊃









