762: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/12/10(金)10:13:26 ID:PB.v2.L26
765: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/12/10(金)10:38:52 ID:wl.4u.L8
背番号も発表?
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1638958802/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
広島・森下暢仁は3200万増の7500万円で更改
広島の森下暢仁投手が9日、マツダスタジアムで契約更改交渉に臨み、4300万円から3200万増の7500万円にサインした。(金額は推定)
今季は24試合で8勝7敗、防御率2・98で終えた。5月には新型コロナウイルス陽性者の濃厚接触者となり一時、チームを離脱。前半戦は13試合に先発し、6勝4敗だった。
8月には野球日本代表として東京五輪に出場した。決勝戦で先発を任されるなど2試合に先発。悲願の金メダル獲得に大きく貢献した。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112090000259.html
【カープ】ドラ5松本竜也、契約金2500万円・年俸770万円で合意
広島5位のホンダ鈴鹿・松本竜也が仮契約「子供たちに夢与えられる選手に」
「仮契約を終えて、実感が湧いてきました。強気なピッチングができるところと、打者相手にどんどん向かっていって、真っすぐとカットボールの2球種を織り交ぜていくところが自分のアピールポイントです。今後は周りの方々に愛されるような選手になりたいですし、少年野球をやっている子供たちに夢を与えられる選手になりたいなと思います。カープはファンの皆さんが熱く応援されている球団でもありますし、年齢関係なく、全員野球でやっているところがカープの印象です。一生懸命頑張りますので、応援のほどよろしくお願いいたします」。
(全文はリンク先)
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112080000750.html
広島・菊池涼介は現状維持の3億円で更改「すごく悔しい」
今季は132試合に出場。打率・277をマークし、キャリアハイとなる16本塁打、18年の自己最多に並ぶ60打点の成績を残した。
東京五輪日本代表では金メダル獲得に貢献。二塁手では最多となる9年連続9度目の三井ゴールデングラブ賞を受賞したが、「コロナになって迷惑かけた。復帰して力になれなかった。すごく悔しい。1年元気でいられるのは大変だと改めて思った」と振り返った。
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https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/12/08/0014899571.shtml
【トライアウト】広島中村恭平は1安打許す「やれることは最低限できた」
中村は「今日はやれることは最低限できたかなと思います。(トライアウトまで)2カ月くらいあったので、久しぶりにバッターに投げて、力みました。いいボールがあったり、悪いボールもありました。自分的にはもっと強いボールを投げたかったです」と話した。
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https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112080000284.html
広島・坂倉が3200万増の5000万で更改
広島の坂倉将吾捕手が7日、マツダスタジアムで契約更改交渉に臨み、1800万円から3200万増の5000万円でサインした。(金額は推定)
今季は132試合に出場し初めて規定打席に到達。打率・315は首位打者に輝いた鈴木誠に次いで2番目の成績だった。本塁打も昨季の3本から大幅増の12本塁打を放ち、打点は68を残した。打撃成績はいずれも自己最高を記録した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/12/07/0014897301.shtml
【カープ】ドラ3中村健人、契約金5000万円・年俸1100万円で合意
広島東洋カープは6日、ドラフト3位で指名したトヨタ自動車の中村健人外野手(24)=183センチ、90キロ、右投げ右打ち=と名古屋市内のホテルで契約交渉し、契約金5千万円、年俸1100万円で合意した。
「(トヨタ自動車出身の)栗林さんの後を追わせていただく立場なので責任感と身が引き締まる思いでいっぱい。アグレッシブなプレーで勝利に貢献する姿で、たくさんの方に夢や希望を与えられるように頑張っていきたい」とコメントした。(金額は推定)
(全文はリンク先)
https://www.chugoku-np.co.jp/carp/article/article.php?comment_id=814431&comment_sub_id=0&category_id=124
プロ野球選手会がロッテに抗議文 球団が契約一律25%ダウンから始めると選手に説明日本プロ野球選手会は5日、ロッテ球団に対して抗議文を送付したことを明らかにした。またその後の経過についても説明した。同選手会によると、ロッテに所属する多数の選手から下交渉の際、査定担当者に「今オフの査定は一律25%ダウンからスタートする」と説明されたとの報告があったという。
同選手会は「事前に千葉ロッテ側と確認していた方針と明らかに異なる」として、11月26日に抗議文を送付し、下交渉のやり直しを求めたという。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2021/12/05/0014893058.shtml