https://www.nikkansports.com/baseball/news/201802090000389.html
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/09(金)13:04:30 ID:4oL
今年もチケット紛争やばいことを思い知らされる
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518149070/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201802090000389.html


広島カープ“チケット問題”はまだ解決していない
「ストライク!」。キャッチャーミットに絶好球が吸い込まれ、審判が派手なゼスチャーで「アウト!」のコールをしてから思い出したようにバットを振った打者、といっては失礼だろうか。カープ球団がようやく重い腰を上げてチケット販売についての対策を講じるという。3月1日に売り出す今季の公式戦の前売り入場券について、いままで何試合でも何枚でも購入できていたものを、「ひとり一度に5試合までに制限する意向である」と1月27日に地元紙などが報じた。チケット問題についにメスがかつて広島市民球場で、牧歌的な観戦に親しんできたファンとしては隔世の感なきにしもあらずだが、ここ数年、全国区の超人気球団となったカープのチケットが入手困難となって、一部のファンからは苦情が出ていた。また、ネット上で法外な値段で売買されるなど社会問題化しているのはご存知の通り。いわばカープのチケットは「真っ赤なプラチナペーパー」と化してしまっている。カープ球団は、これといった打開策を見出せないという理由でこれまでチケット問題を先送りにしてきた。ようやく今回、販売方法にメスを入れることになったようで、今までの状況を黙認したままだったら本当に「三振アウト!」になりかねなかっただけに、まずはプチ朗報といってもいいのだろう。
http://bunshun.jp/articles/-/6090
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/06/26/0008156239.shtml
阪神なのに真っ赤? プロ野球「キャンプ限定の帽子」が自由過ぎる! ソフトバンクの南国感、巨人は…
プロ野球は2月1日から春季キャンプが始まりました。各キャンプ地からのニュースで、報道陣や球団関係者がシーズン中とは少し違った帽子をかぶっている姿を見たことはないでしょうか? 12球団の個性あふれる「キャンプ限定帽子」を担当記者たちが紹介します。(朝日新聞プロ野球取材班)福岡ソフトバンクホークス昨季日本一のソフトバンクがメディア関係者らに配る帽子の今年のコンセプトは「トロピカル風」。黄色地のつば部分にフルーツ柄や球団創設80周年記念ロゴを配しました。球団によると、今季本拠ヤフオクドームで予定している宮崎市観光協会の協賛試合に向け、南国宮崎をイメージしたそうです。広島東洋カープ帽子を作ったデサントの担当者によると「メインの色を紺にする案もあった」。JR広島駅の自動改札機も赤、本拠マツダスタジアムそばの某コンビニエンスストアが、本来青色の看板を赤にして営業しているにもかかわらずです。「でも、それじゃあねえ……と赤に落ち着きました」。赤と白の境目に紺色の線をはわせることで、力強さとスピード感を表現しているそうです。あやかって、原稿もそんな風に書きたいものです。埼玉西武ライオンズ白とグレー、チームカラーの「レジェンドブルー」(紺)の3色を基調としたデザインです。つばの裏は黒地に白字で並ぶ「LIONS CAMP 2018」のロゴでさりげなくおしゃれ。広報担当者は「落ち着いた色なのでシーズン中もかぶって取材して」とアピールしています。阪神タイガース在阪メディアを中心に、多くの報道陣が集まる阪神の沖縄・宜野座キャンプ。2日目にドラフト1位の馬場(仙台大)が初めてブルペン入りした際には、10台近いテレビカメラが設置されました。それだけに、帽子の数も桁違いです。「今年は約1500個を用意しました。赤色を基調に、南国っぽいイメージのデザインにしました」と球団広報。訪れるファンも多いため、取材活動で混乱がないように、報道陣には「着帽厳守で」と呼びかけています。
