~4回表、巨人・岡本和真がセンターにホームラン性の打球を飛ばす~
313: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/05/03(木)14:25:13 ID:nz5
とったんか?!!
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525324189/【カープ実況】岡田明丈vs吉川光夫【広島-巨人/マツダスタジアム】 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

http://www.hochi.co.jp/giants/20180502-OHT1T50026.html
2打席連続死球で乱闘寸前!広島・会沢と山口俊に“6年前の因縁”この試合は同点の3回一死一、三塁の場面で会沢翼捕手(30)が2打席連続の死球を受け、両軍のナインや首脳陣らがベンチを飛び出し、乱闘寸前となる一触即発の事態に。審判からは警告試合が宣告され、球場内は一時騒然となった。これには伏線がある。会沢は2012年8月2日のDeNA戦で山口俊から顔面に死球を受け(鼻骨骨折)、横浜スタジアムのグラウンド内に救急車が入り、そのまま病院に搬送された。そして、この日の相手先発は因縁の山口俊。2回、第1打席の時点で不穏な空気が流れていたが、さすがに2打席連続となると我慢の限界。それでも会沢は「戦っている以上仕方ない。ちょっとカッとなりすぎたところはある」と自らを戒めた。そんななか、ある首脳陣は「多少カッとなったようだが、過去のこともあるし。それ以上にああいう闘志むき出しの姿勢はチームを鼓舞してくれる。よく頑張った」と会沢を擁護。
一方、別の球団関係者は「本当にわざとじゃなかったのかな」といずれの死球も初球だったことから、右腕に疑いの目を向けた。最終対決となった5回の第3打席は適時二塁打を放って“リベンジ”に成功。会沢が男を上げた。
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/996526/
◇セ・リーグ 広島―巨人(2018年5月1日 マツダ)首位・広島が2位・巨人をホームに迎えた首位攻防3連戦の初戦は、3回に両チームに警告が与えられる波乱のスタートとなった。広島がバティスタ、鈴木の2者連続本塁打で3―3の同点に追いついて迎えた3回。なおも1死一、三塁と一打逆転の場面で打席には8番の会沢が入った。だが、巨人先発・山口俊の投じた初球の内角直球が会沢の左上腕部付近を直撃。2回の前打席でも山口俊から死球を受けていた会沢はバットを放り投げてマウンドに詰め寄り、両軍の選手がベンチを飛び出して一触即発の不穏な雰囲気が漂った。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/05/01/kiji/20180501s00001173281000c.html
https://www.daily.co.jp/opinion-d/camera/2016/08/27/0009428272.shtml

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180429-OHT1T50187.html
広島が投打かみあい5連勝 3勝目の大瀬良を指揮官絶賛「大地に尽きるよね」
期待の右腕は今季最長7回2/3を2失点の好投広島は29日、マツダスタジアムで行われた阪神戦に5-2で勝利し、5連勝で貯金を8とした。先発の大瀬良が8回途中2失点で3勝目。前夜の負傷で登録抹消となった丸を欠く打線も、効果的な一発で阪神を突き放した。~中略~先発ローテの軸である野村に続き、打線の核となっていた丸も故障で登録抹消となったが、チームにその影響は感じられない。7回にダメ押し点となった2ラン本塁打を放った田中は「試合に出ている選手でカバーするのがウチのいいところ。仲間を信じて戦っていくだけ」と言い切る。「いなくなった選手が誰であれ、全員でカバーして、戦っていくということ」前夜と同じ言葉を繰り返した指揮官の表情は、開幕投手と中軸打者が離脱した緊急事態にも変わることはない。
https://full-count.jp/2018/04/29/post125102/
https://twitter.com/Sponichi_Editor/status/983282944708984833
右足負傷の広島・丸が抹消 28日の阪神戦で痛める「右ハムストリング筋挫傷」の診断
広島・丸佳浩外野手が出場選手登録を抹消されることが29日、決まった。前日28日・阪神戦(マツダ)の守備でダイビングキャッチした際に右足を痛め、負傷交代。その後、広島市内の病院で「右ハムストリング筋挫傷」と診断されていた。丸はここまで25試合に出場し打率・312、5本塁打、16打点。首位を快走するチームを引っ張り、現役では阪神・鳥谷の1916試合に次ぐ700試合連続試合出場を続けていた。高ヘッドコーチは「確固たるレギュラーだからね」と渋い顔。3番の候補に松山とバティスタの名前を挙げ、中堅については「守れる人間がどんどん守っていく」と説明した。