
https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2019/020420.html
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2024/02/21(水) 08:26:35.00 ID:2hWEDMpr0
普通に考えておかしくないか?
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1708471595/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃


【広島】新井監督「打順によってどういう適応能力を見せてくれるのか」田村を2番起用/一問一答
-4番に求めるものは
新井監督 やっぱり長打を期待したい。内容的にはすごくいいと思うので。いいんじゃないですか。順調にきていると思います。
-4番はいつまでに決めたいか。
新井監督 まだ決めていない。今からオープン戦に入っていくので、その中で内容とかいろいろ見ながら探っていきたいなと思います。(シャイナー選手も候補の1人?)もちろん。候補の1人です。
-田村選手を2番で起用。打順は適性を見ながら
新井監督 そうだね。外野の競争はこれから本格化すると思うけど、オープン戦が入ってきて。どの選手が打順によってどういう適応能力を見せてくれるのか。今日は2番に入って、結果的に一塁ランナーを置いてゲッツーになったけど、本人がこうしようと思ったことが伝わってきた。結果だけじゃなく、シチュエーションによって最低でも、というのが見えたので良かったんじゃないですか。
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赤ヘル打線復活への“新兵器” ミズノ社製「ブラストモーション」導入の経緯、その狙いとは
その中で今キャンプから導入されているのが「ブラストモーション」という機器だ。バットのグリップエンドに装着し、スイングを行うとスイングスピードやバットの軌道、入射角などを瞬時に分析。10項目以上のデータからスイングのスコアを表示するという優れものだ。
他球団ではDeNAなどがすでに導入しているが、広島が取り入れるきっかけになったのは、昨年11月に飯田球団アナリストが堂林、磯村、西川とともに都内で行われた米国のトレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」のセミナーに参加したことだった。同氏はそこでブラストモーションの必要性を実感した。「使い方の方向性が見えた。スイングを数値で可視化していこうというところで球団にお願いしました」と導入の経緯を明かした。
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落合博満氏 昨季Aクラス入りの広島を分析「新井監督が適材適所で起用していた」課題は4番打者
落合氏は「去年の広島カープの戦い方ってうのは、諦めない、粘っこい野球をやっていたっていうのがありますね。で、選手に必死さが見えてね。何が何でも俺たちは最後まで諦めないっていうようなスタイルの野球だったんだろうと思います」と印象を語った。
新井貴浩監督については「適材適所に新井監督が選手の起用ってものをやっていたし、栗林(良吏)が状態悪い時にじゃあ誰を抑えにするのかっていうような時にでも力のあるピッチャーを抑えにしてっていうようなことがあるんでね。代走にしても、守備固めにしてもピンチヒッターにしても、選手をその場その場で使うことによって選手がそれに応えたっていうような野球展開だったと思います」と分析した。
課題としては「やっぱり4番バッターなんだろうと思います」と指摘。「ある程度ピッチャーは整備されているとは思いますけど、4番バッターを誰にするのか。現在、日本人の選手には見当たらないんで、外国人を連れてきてそこにあてがうのかどうかっていうのが、1番新井監督の頭を悩ますところなんではないでしょうか」とした。
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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/02/02/kiji/20240125s00001173325000c.html


生まれ変わった広島の強さは本物 他球団が「西川龍馬が抜けても優勝候補」と警戒
今オフは中心選手の西川龍馬がFAでオリックスに移籍。戦力面では大きな痛手だ。マット・レイノルズ、ジェイク・シャイナーの獲得を発表したが、未知数な部分が多い。だが、他球団のスコアラーは「来季も広島は間違いなく優勝候補になるでしょう」と警戒を強める。
「野球の質が上がり、特定の選手に依存するチームづくりをしていない。どの選手が出ても高水準のプレーで首脳陣の期待に応えている。昨年7月に10連勝を飾ったときも、西川が故障で離脱していました。戦力が整っていない期間が多かったのに2位に躍進できたことで、選手たちは自信を深めたでしょう。捕手で1年間試合に出続けた坂倉将吾の成長も大きい。四番打者を固定できればさらに怖いチームになる」
昨年はライアン・マクブルームの不調で四番を固定できず、菊池涼介や上本崇司を起用するサプライズ起用を見せていた。その策が的中していたが、長いペナントレースを戦う上で「不動の四番」を作りたい。65試合出場で11本塁打をマークした長距離砲の末包昇大、勝負強い打撃が光った堂林翔太、新外国人選手のレイノルズ、シャイナーが有力候補になるだろう。
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