
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/11/14(水)19:05:16 ID:BPV
すこ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1542189904/
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第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、リーグ3連覇を果たした広島からは二塁手の菊地、遊撃手の田中、外野手の丸の3人が選出された。菊地と丸は6年連続6回目、田中は初受賞となった。初受賞の田中は「目標にしている賞でしたし、この賞を取るために毎日全力で頑張ってきたので素直にうれしいです」と喜びもひとしお。「これからも一つ一つのプレーを大事にしてまた受賞出来るように日々精進していきたいです」とさらなる活躍を誓った。菊池は6年連続の受賞。「選んでいただき大変光栄です。広輔と共に受賞することができて、何よりうれしいです」と二遊間を組む田中とともに受賞したことを喜び、コンビ愛をにじませた。丸も同じく6年連続6回目のゴールデン・グラブ。「選んでいただき光栄です。1年でも長くこの賞を取り続けられるように来季も頑張ります」と意気込んだ。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/08/kiji/20181108s00001173187000c.html
広島・タナキクが“お見合い”痛い追加点を献上「日本シリーズ・第4戦、ソフトバンク-広島」(31日、ヤフオクドーム)広島・田中広輔内野手と菊池涼介内野手の名手2人が、“お見合い”で追加点を許した。六回に3番手として今村猛投手がマウンドに上がり、1死一、三塁のピンチ。松田の代打・長谷川勇の打球は高く弾んで二遊間へ。田中、菊池ともに追いつけそうな打球だったが、呼吸が合わず、お互いにチャージを緩めてしまった。結果的に中堅に抜ける適時打で、リードを3点に広げられた。名手泣かせの打球に天を仰いだ田中。痛い失点となった。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/10/31/0011779837.shtml
広島・菊池が先制ソロ!CS“MVP男”が打線に点火「日本シリーズ・第1戦、広島-ソフトバンク」(27日、マツダスタジアム)広島が先制した。一回、菊池涼介内野手がソフトバンク・千賀の高め直球を仕留め、真っ赤に染まる左中間席へソロを運んだ。巨人と戦ったCSファイナルSでは第2戦で決勝3ラン。攻守で活躍し、MVPを獲得した。勢いそのまま、本拠地に大歓声をもたらした。続く丸が四球で歩くと、4番鈴木は右前打でチャンス拡大。1死一、二塁から松山が右前適時打を放ち、2-0とした。
小園とその家族が取材に応じました。
— スポーツナビ 野球編集部 (@sn_baseball_jp) 2018年10月25日
小園は「同世代のショートが3人も1位指名された。対戦することもあるし負けたくない」と意気込み。
母のこず江さんは「緊張で眠れず3時に起きた。みなさんに支えてもらったおかげでここまで来れた」と、感謝の言葉を述べました。#ドラフト会議
(取材:沢井史) pic.twitter.com/tKjOv9LIAj
広島D1位・小園、守備の達人・菊池に「ぜひ教えてほしい」/ドラフト「1位指名という目標がかなってうれしい。4球団はびっくりしました。光栄です。広島は熱い応援と明るいチームという印象。実は昔から赤色が好きなんです」走攻守三拍子そろった遊撃手の心は既にカープの一員だ。テレビを通じての緒方監督の「将来の主力として期待している」というラブコールには「応えられるように頑張ります」。守備の達人、菊池に「ぜひ教えてほしい」と早くも弟子入りを志願した。帽子のツバの裏に記した以前からのブレない目標は『日本一のショートになる』。常勝軍団での競争は望むところだ。
身近であり、大きな存在もある。今季3度目のトリプルスリーを達成したヤクルト・山田哲は小学1年から野球を始めた同じ「宝塚リトル」の出身。18歳は力強く先輩超えを誓った。
「山田哲さんは小さい頃からの憧れ。ずっと追いかけてきた。自分もトリプルスリーを達成し、それを超えたい」プロのステージでの新たな挑戦。夢は無限に広がる。
https://www.sanspo.com/baseball/news/20181026/car18102605020002-n1.html
まさに超人!広島・菊池が超ファインプレーで観客を沸かせる