「中日-広島」(7日、ナゴヤドーム)広島・野村祐輔投手が先発し、4回7安打5失点(自責4)で降板した。試合前まで右腕は今季中日と2戦2勝、防御率0・64だったが、この日は好相性ぶりを発揮できなかった。
負け…
大野に完封負け…
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1557228095/大野に完封負け…
引用元:【カープ実況】野村祐輔vs大野雄大【広島-中日/ナゴヤドーム】 続きを読む⊂( ●▲●)⊃
「中日-広島」(7日、ナゴヤドーム)広島・野村祐輔投手が先発し、4回7安打5失点(自責4)で降板した。試合前まで右腕は今季中日と2戦2勝、防御率0・64だったが、この日は好相性ぶりを発揮できなかった。
https://hochi.news/articles/20190506-OHT1T50192.html
広島、移動距離2000キロ最後は総力戦で5割復帰
<中日2-7広島>◇6日◇ナゴヤドーム王者広島が底力を発揮して勝率を5割に戻した。劣勢の展開から土壇場9回2死から1点差を追い付き、3試合連続延長戦となった10回に勝負を決めた。1死満塁から5番西川龍馬内野手が左中間を破る3点三塁打。さらに安部友裕内野手が2ランで突き放した。4連勝で4月27日以来の勝率5割復帰だ。選手の疲労は蓄積されていた。広島から神宮へ移動して始まった連戦は10試合目。総移動距離は約2000キロに達した。試合前シートノックを8試合連続先発の鈴木誠也外野手と9試合連続先発のサビエル・バティスタ外野手が免除された。前日まで4連投だった抑え中崎翔太投手、セットアッパー・ヘロニモ・フランスア投手はいずれも登板を回避する事態だった。先手を奪われたが、磯村嘉孝捕手の1発で流れを変え、中村恭平投手、菊池保則投手の中継ぎ陣が追加点を与えず。9回に代打松山竜平外野手が執念の同点打。10回はそれまで沈黙していた野手陣が爆発した。総力戦で連勝街道を伸ばして借金完済。緒方孝市監督も「選手の頑張り、そこに尽きる」と諦めずに戦ったナインを手放しでたたえた。【前原淳】
「中日2-7広島」(6日、ナゴヤドーム)広島の西川龍馬外野手(24)が延長戦に決着をつけ、チームを4連勝に導いた。2-2で迎えた延長十回。1死一、三塁で4番の鈴木が申告敬遠され満塁となって西川は打席に入った。絶好の勝ち越しチャンス。動じることなく谷元が投じた初球に食らいついた。打球は左中間を割る三塁打となり、3人の走者が生還。続く安部は、谷元からトドメの2ランを右翼へ撃ち込んだ。試合後のヒーローインタビューには竜党を落胆させた龍馬が笑顔で登場。目の前で鈴木が敬遠され満塁で打席がめぐってきたことを聞かれ「初球からいこうと思ってたんで、ヒットになってよかったです」と安堵の顔。「何とか粘って粘って、みんなで勝ち取った勝利です!」と高らかに雄叫びを上げた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/06/0012307023.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/05/05/0012303832.shtml
「広島3-3巨人」(5日、マツダスタジアム)広島は今季初のドローとなった。試合後の緒方監督は「投手も野手も、全員が最後まで集中力を持って粘り強く戦って頑張ってくれた」とナインをたたえつつ、「ゲームの中でミスが出たことに対しては反省して、次につなげられるようにしたい」と総括した。中継ぎの中崎とフランスアが今季初めて4連投したことについては「最悪の状況を想定して伝えている。なるべく、できることなら空けたいけどね、まだ3試合あるから」と説明。「全員が勝ちを求める中で、頑張ってもらうところは頑張ってもらう」と話した。
監督退場の広島、執念のサヨナラ勝ち!10回にバティスタが決めた!鯉党歓喜「広島3-2巨人」(4日、マツダスタジアム)広島が今季3度目のサヨナラ勝ちで3連勝。十回、2死二塁でバティスタが左翼線へ劇的な一打を放った。チーム一丸で3カードぶりの勝ち越しを決め、カープファンで埋まったマツダスタジアムはお祭り騒ぎとなった。(全文はリンク先)



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