1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/08/14(土) 12:40:31.61 ID:DghyRbGYa
なに
8: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/08/14(土) 12:42:00.03 ID:gcaKN5AYd
将来の首位打者候補やな
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1628912431/
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広島・小園の“七変化”試合ごとに変わるアイブラックの形状
カープの新3番打者として定着した小園海斗。打率3割を超える好成績を維持して打線をけん引している。 今シーズンの目覚ましい活躍とともに注目されているのが、目の下を黒くして光のまぶしさを低減させる「アイブラック」の変化だ。
試合によってその形状はさまざまで、中には不思議な模様のようなものがあったりする。成長著しい背番号51の七変化はまだまだ続く。(写真と文 デイリースポーツ・立川洋一郎)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/14/0014501095.shtml
五輪ブレーク中に打撃の状態を上げることがテーマになる。「奪い返すという気持ちでやっていると思う。若い子に負けないという気持ちが、チームをレベルアップさせる」と佐々岡監督。背番号2の復調が戦力に厚みを持たせるだけに、首脳陣の期待は大きい。「アピールをしていかないといけない立場。しっかりと課題を一つずつ、つぶしていきたい」。田中広は前を向いて言葉を紡いだ。チームのけん引役を託されて始まったシーズン。自身の巻き返しへ向けて、小さくても確実に一歩ずつ前へ進んでいく。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2021/07/25/0014531259.shtml
「打率残せばチャンスある」 広島・小園の1本塁打は執念の裏返し 意識変化から見る打撃変遷打率を最優先にするようになったのは、出場3試合に終わった昨季の挫折がある。ウエスタン・リーグの打率が一時1割台と不調に陥る間に、2軍打率3割を超えていた羽月や大盛らが1軍に呼ばれた。
「打率を残せばチャンスはある」。ノーステップ打法などの引き出しを増やして今季の逆襲に備えてきた。~中略~ただし、長打を捨てたわけではない。
「自分はコツコツ当てにいく打者ではない」。
自らのパンチ力は十分に理解している。その上で、長打と打率を同時に追い求めるのではなく、まずは打率や出塁率を最優先に置いているのだ。
目の前の結果にこだわるところに、2度と2軍に戻らないという決意が見える。(全文はリンク先)
http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/
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【カープ】小園、4連勝に導く先制弾 オフに結婚、にじむ覚悟
今季の小園海斗は、覚悟が違う。オフに結婚。家に帰ると、妻が出迎えてくれる。春先には「やっぱり、気持ちが安らぎます。そして、より野球で飯を食べていかなきゃいけない思いが強くなった」と語っていた。この日見せた今季1号を含む2安打は、その決意の一端にすぎない。(全文はリンク先)
【広島】小園海斗が待望の今季1号 2年ぶりアーチで先制
広島・小園海斗内野手が先制の1号ソロを放った。4回1死、「積極的に振りにいきました。いい感覚で捉えることが出来ました」と初球攻撃で右翼席へ。今季206打席目で待望の一発が飛び出した。
(全文はリンク先)
https://hochi.news/articles/20210714-OHT1T51164.html