広島・遠藤、覚醒か 黒田アドバイザーがツーシーム直伝「それが本当にハマっている」 新井監督も「打者は嫌だと思う」
午前中のブルペン。遠藤は投球の大部分を直球とツーシームに費やし、約70球を投げ込んだ。黒田球団アドバイザーから1球ごとにフィードバックをもらい、打席に立った新井監督からは高評価をもらう。
完全習得を目指すツーシーム。感覚は上々で「この感覚を忘れないように」と、さらに体に染みこませていく。
今季途中から、直球の精度が良くない場合に代替できる球種としてツーシームに挑戦。ブルペン投球では黒田アドバイザーからその極意を伝授された。
「『動かなくていい、ぐらいで投げなさい』と。(球に)強さがある中で少し動いてくれればいいような感覚で今、投げている。それが本当にハマっている」
遠藤自身「どうしても、変化球は曲がっていないと気持ち悪い」という思いがあった。だが黒田アドバイザーの助言は、まさに逆の発想。
ツーシームを代名詞に日米通算203勝を積み上げた大投手からの言葉は、今後の指針にもなる。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2023/11/09/0017008713.shtml
357: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 23/11/09(木) 07:17:49 ID:i4.j2.L16
二桁勝利フラグかな?
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1699351500/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃








