「阪神-広島」(20日、甲子園球場)広島の西川龍馬内野手が“4番初打点”を記録した。(全文はリンク先)
201: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020-10-20 18:47:03
4番!!!
引用元:【カープ実況】西川4番!長野1番!先発「九里亜蓮vsガルシア」【広島-阪神/甲子園】
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「阪神-広島」(20日、甲子園球場)広島の西川龍馬内野手が“4番初打点”を記録した。(全文はリンク先)
里崎氏、広島の8回の攻撃に「坂倉の対応がよくわからなかった」
里崎氏は「偽装スクイズかなと思ったら、三塁ランナーも走っていた。なんでバットを引いたのか。状況がわからない。ボールでも絶対に当てにいかなければいけない場面」と話し、
「ファーストランナーの盗塁を助けて、ゲッツーをなくして一死二、三塁で勝負かなとも思ったんですけど、ちょっとよくわからなかったですね。その前も(6回に)ランナーが走っていて、小園が打ちにいって、取材してみないとわからないですね」と疑問に感じたようだ。その後、坂倉も空振り三振に倒れた。イニング終了後に里崎氏は「坂倉がスクイズの形をして、バットを引いてもう1回やりにいった。あれはなんだったですかね。スクイズやらなきゃと思って、やりにいったときにはキャッチャーミットのなかだった。作戦は理解できるんですけど、坂倉の対応がよくわからなかった」と改めて振り返っていた。
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広島・坂倉「1球、1試合も無駄にしない」 当面は“代役”正捕手
広島・佐々岡真司監督(53)は、天候不良で中日戦が中止となった17日、坂倉将吾捕手(22)に「代役正捕手」としての期待を寄せた。会沢がコンディション不良により離脱。磯村が16日に昇格したものの、先発マスクは成長著しい坂倉を中心に起用し、会沢の復帰を待つこととなった。会沢の離脱が、坂倉の信頼度をより明確に浮かび上がらせている。1軍に同行する捕手は、坂倉、磯村、白浜の3人。先発マスクを坂倉と磯村が争う構図の中、佐々岡監督は、坂倉に「代役正捕手」の期待を寄せている。「いまはアツ(会沢)がいない。磯村が帰ってきて(先発マスクを)2人でやってもらいながら、坂倉が中心になってくるだろう」
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※広島、坂倉の2ランでリード広げる「一振りで捉えることできた」
必殺仕事人が試合を決めた!チームメートから祝福を受け、笑顔を浮かべた坂倉は両手でガッツポーズ。何度も拳を握って、喜びを存分にかみしめた。「芯に当たったので、抜けろ!と思った」。高々と舞い上がった打球は右中間席に着弾。2号ソロは均衡を破る値千金の決勝弾となった。佐々岡監督も「よく捉えてくれた」と称えた。これで坂倉は通算3本塁打。その全てを巨人戦で放っており、大竹からはいずれも代打で2発目。“Gキラー”ぶりを遺憾なく発揮している。打率は・345と好調を維持。「積極的にいこうとは決めている。そこだと思う」と言うように、好球必打の姿勢が要因だ。(全文はリンク先)