
1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/10/23(水) 12:53:03.40 ID:ZxLPJc9Ia

広島・床田、DeNA最終戦で今永にリベンジへ「期待に何とか応えたい」
広島・床田が18日のDeNA最終戦(横浜)に先発する。1・5ゲーム差で追う2位との直接対決、逆転浮上を狙うには1敗もできない状況での登板に「大事な試合に投げさせてもらえる。その期待に何とか応えたい」と意気込んだ。CSで再戦必至の敵の先発は今永だ。過去2度投げ合い、新人の17年4月19日に4回2失点でプロ初黒星、今季5月10日も「点を取られてはいけない」過剰意識が災いし、5回6失点で敗戦投手になった。反省を生かす。「意識すると空回りしてダメな時が多い。相手に関係なく自分の投球を心掛けたい」目標もある。初の規定投球回数到達まで残り9イニング。DeNA戦後の3試合を見据え、佐々岡投手コーチは「(状況次第では)ブルペン待機させる。規定を投げることがどれだけ大変か。ましてや床田は初めて。完投がベストだけどね」と後押しを惜しまない。「それも意識すると変な投球になる。気にせず1人1人アウトを取っていけたら」無欲無心。床田は先発の役割を果たし、チームに勝利をもたらす好投を誓っている。 (江尾 卓也)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/09/18/kiji/20190918s00001173033000c.html

【広島】床田、次カードG戦で誠也に“おつかい”…丸のバット「もらって」
広島の床田寛樹投手(24)が10日、同学年で仲良しの鈴木誠也外野手(25)に“はじめてのおつかい”を頼んだことを明かした。どうしても巨人・丸のバットが欲しい。そこで名案がひらめいた。11日の中日戦(マツダ)で先発するため、13日からの今季最後の巨人2連戦(東京D)は帯同しない予定。そこで「誠也に(丸の)バットをもらっといて、と言いました」と、おつかいを頼んだというのだ。
https://hochi.news/articles/20190910-OHT1T50077.html
広島・床田が7回2失点 白星ならずも「球自体は良かった」「広島4-6DeNA」(30日、マツダスタジアム)広島・床田寛樹投手が7回5安打2失点(自責1)と好投したが、7月27日・ヤクルト戦以来約1カ月ぶりの白星とはならなかった。初回は1死無走者から筒香に先制ソロを献上。それでもその後はテンポ良く投球を展開し、アウトを重ねた。だが2-1の六回に先頭・中井、筒香に出塁を許すと、その後2死一、二塁で細川の遊撃へのゴロを小園が一塁へ悪送球。これで試合は振り出しに戻った。それでも直球の最速は151キロを計測するなどで試合を作った左腕。「今日はストレートも走っていたし、球自体は良かったと思います。筒香選手にはホームランを打たれましたが、前回同様に左打者のインコースにしっかり投げきることができました」と振り返った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/08/30/0012655862.shtml
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/08/24/0012637123.shtml
北別府さん、打たれたリリーフ陣と白星消された先発投手の会話明かす 津田さんは涙目、大野さんは…
広島ひと筋にエースとして通算213勝をマークしたプロ野球解説者の北別府学さん(62)が25日、自身のブログを更新。
勝利投手の権利を得て降板しながらその後リリーフ陣が打たれて白星が消えた時の先発投手のやり取りを明かした。
古巣・広島の床田寛樹投手(24)が前日24日の中日戦(ナゴヤD)で6回を自責ゼロの1失点と好投しながら、3点リードの9回に4番手として登板した守護神・中崎翔太投手(27)がまさかの4安打3失点で追いつかれ、床田の約1カ月ぶりとなる7勝目が消滅。
延長10回に1点取った広島が勝ち、結果的に打たれた中崎が勝利投手となった。
それを受け「勝ち投手の権利」とのタイトルでブログを更新した北別府さんは「そんな時の先発投手の心境は先ず、先に来ることはチームの勝利」とした上で
「同点や負けているまま代わりその回に権利がなくなると理解した瞬間に悔しさマックスになりますがそのあとは、何とか負けないゲームを作った充実感でその後の試合を観ていましたよ」とサラリ。
「私ももちろん、そんな試合は数多く経験しました」と現役時代を振り返ると「昨夜のようなパターンで涙目でぺーさん、すいませんでしたと言ってきていたのは津田」
と“炎のストッパー”と呼ばれ、1993年に脳腫瘍のため32歳の若さでこの世を去った3学年下の後輩・津田恒実さんの名前を挙げ「ええよ、気にするなと言った途端にとびきりの笑顔になっていたものでした」と当時を懐かしんだ。
そして、「他の投手は?そんな時は恐れて近寄って来ませんでした(^^)」と冗談めかして明かした北別府さん。「あと、大野さんは泰然とペー悪かったなという感じだったでしょうか」と2学年上の先輩・大野豊さん(63)の対応にも触れていた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/08/25/kiji/20190825s00001173404000c.html
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=001-20190708-36
