3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2022/10/13(木) 11:38:08.94 ID:FO2SkBiCp
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1665628499/ 黒田や石原きて欲しいなあ
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国内FA保有の広島・野間峻祥、新井新監督からのラブコールを明かす 「携帯に〝新井監督〟と登録」
広島・野間峻祥外野手(29)が13日、マツダスタジアムで自主トレ後、取材に対応し、新井貴浩新監督(45)から残留のラブコールを受けたことを明らかにした。
「『また一緒にやりたい』と。本当にそう言ってもらえるのはありがたい。もう携帯には〝新井監督〟と登録した」
球団と2度の交渉を行い条件掲示を受けている。「また球団と話をする機会がある。しっかり話し合ってという感じ」と語った。
(全文はリンク先)
https://www.sanspo.com/article/20221013-VFLBJ65T3JPFVCBQDIAS7FO2UA/
広島・新井新監督 広島工OB2人がセ指揮官に 高津監督へ「アドバイスいただけるかな」
ヤクルトで今季、セ・リーグ2連覇を飾った高津臣吾監督(53)は、新井新監督と同じ広島工高出身。会見の中盤では、同高からセ・リーグ2人の指揮官が生まれたこと、そしてどう高津ヤクルトを倒していくかについての質問も出た。
新井新監督は「難しい質問ですね」と笑いながら「広島の同じ高校からセ・リーグの2球団の監督が同時にでるというのは、すごく珍しいことだと思いますし、高津さんは連覇されていますし。そこにどう立ち向かうかは、今から考えたいと思います」とコメント。続けて「そうですね、高津さんも高校の先輩なので、アドバイスいただけるかなと思っています」と、白い歯を見せた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/10/12/0015716775.shtml
広島・新井新監督第一声、カープ伝統の猛練習再び‼
約1時間の会見は終始笑顔だったが、指導者として厳しい一面を見せる一幕があった。「質も量も追いかける。カープの伝統は猛練習。寝ていてはうまくなれない。しっかりたっぷり汗を流してもらいたい」。佐々岡前監督は選手の自主性を大事にしたが、新監督は心を鬼にして若手をしごきあげる。
「若手全員に期待している。1、2軍は関係なくフラットな目で見ていく。(ファンの)皆さんの気持ちを真っ赤に燃えさせるように頑張りたい」
(全文はリンク先)
https://www.sanspo.com/article/20221012-S2MOAE7LBFLKNG3RCLZPPGNEBU/

監督になるのが夢だった ×
反響の大きさに驚いている 〇
監督就任は黒田相談した 〇
記者会見言い忘れたことある 〇
強いカープ復活に秘策がある 〇
現役時代の自分と同じくらい練習させる 〇×
FAは全員残ってほしい 〇
選手とは沢山飲みに行きたい 〇×
サヨナラ勝利の時一番に走っていく 〇
ドラフトくじ運は強い 〇
広島・新井貴浩新監督「球団には大きな恩がある。選択肢はなかった」マツダで就任会見
就任の経緯については「順位が決まったあたり」で打診があったという。決断するまでの期間については「正直、驚いたんですけれど。私は1回カープを出ていますので。それでもまた球団に戻ってこいと言っていただいて。そこから3連覇をさせていただいて。球団には大きな恩があるので。私に選択肢はなかったです、はい」ときっぱりと、満面の笑みで話した。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2022/10/12/0015716607.shtml
https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=002-20181001-35
新井の基礎を作った県立広島工業高野球部元監督の宮川昭正先生が語る
「僕は彼が1年の春から、『3年になったら主将にしよう』と決めていた。指導者が見ていないところで手を抜く選手はいますが、彼はそんなことは関係なくつねに全力。例えば『100本ダッシュしろ』って言うと、新井は100本とも全部手を抜かずに走るような男でした。3年時には、試合中にタイムをかけて内野手が投手の周りに集まったとき、彼はレフトなのにいつの間にか輪の中にいたなんてこともありましたね」
一方で、野球の実力はというと意外な証言が飛び出した。
「投手として入ってきたけど、くにゃくにゃした投げ方でストライクが入らない。第一印象で投手は無理だなと。また、すごく打ったという記憶もない。当時は、彼がプロ野球選手になるなんて誰も予想できなかった。ただ、大柄なわりには機敏だったので、名門サッカー部の監督が『GKでサンフレッチェ広島に入れる』って言われてたよ(笑)」(宮川先生)
同級生で、いまも家族ぐるみの付き合いが続く、県立広島工野球部副将だった小玉真寬さんも同様の印象を持つ。
「最初は、とてつもなく体が大きいんで『こいつはすごいんじゃないか』と。ところがキャッチボールを見た瞬間『あれ?』って『お前、野球しとったんか!?』って、ほんまビックリしました。走り方もドンくさいし、打撃も正直打てる感じがなかった。
でも下手だからって、遠慮したり萎えたりすることもなかった。ある意味、素敵な勘違いっていうか(笑)。ただ、新井は間違いなく誰よりも努力してた。そういう姿を見てたから、こいつが言うことなら聞こうって、みんな思ってましたね。人間力がすごかった」
(全文はリンク先)
https://smart-flash.jp/sports/204286