
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/01(水)20:47:32 ID:7Kh
思ってたのと違う感じやな
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1509539721/http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509536852/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

「セCSファイナルS・第5戦、広島-DeNA」(24日、マツダスタジアム)広島の4番に入っている新井貴浩内野手が反撃のソロを放った。 4点を追う六回だ。先頭の新井は、4番手・三上の143キロ直球を仕留め、センターバックスクリーン左に着弾。カープファンも歓喜に包まれた。「打ったのはストレート。まだまだここから!みんなでつないで反撃していきたい!」と最後まで諦めない姿勢を見せていた。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/10/24/0010673152.shtml
巨人、村田と契約結ばず…三塁手が手薄な球団はどこ?
村田が戦力外
巨人は13日、村田修一と来季の契約を結ばないことを発表した。村田は2011年オフ、横浜(現DeNA)からFA宣言し巨人へ移籍。移籍後は12年から3年連続で140試合以上に出場した。15年は打撃不振で苦しんだが、昨季は3年ぶりに打率3割(.302)を記録し、本塁打(25本)と打点(82打点)はチームトップをマーク。復活を印象付けたシーズンとなったが、今季は村田のライバルとして楽天時代の13年に打率.292、28本塁打、93打点を記録したマギーが加入。春先はベンチを温める機会も多かった。それでも、交流戦明けから先発での出場機会を増やし、最終的には118試合に出場して、打率.262、14本塁打、58打点の成績を残した。各球団の三塁事情は?
各球団の三塁手事情を見ると、ソフトバンクの松田宣浩が143試合にフル出場し、阪神も鳥谷敬が138試合、楽天はウィーラーが137試合、日本ハムのレアードは136試合、DeNAは首位打者になった宮崎敏郎が119試合、西武の中村剛也が108試合、オリックスの小谷野栄一が105試合に出場するなど、100試合以上に出場した三塁手が7球団にいる。一方で、三塁手の起用に頭を悩ませていたのが中日だ。今季は三塁手の最多出場は堂上直倫の51試合。シーズン序盤は新外国人のゲレーロが務めていたが、そのゲレーロが外野に転向した後は、堂上、福田永将、亀沢恭平などが務めた。さらにシーズン終盤には、三塁でのスタメン出場が増えていた福田が一塁に回り、高橋周平が三塁で出場。絶対的なレギュラーはいないが、候補生は多いというのが現状だ。パ・リーグ最下位のロッテは、新外国人のダフィーが三塁のレギュラーとして春先から出場していたが、期待された打撃面で結果を残せず二軍落ち。その後は、中村奨吾、大嶺翔太らが三塁手を務めた。チーム最多の69試合で三塁を守った中村は、シーズン終盤に遊撃手としてもスタメン出場するなど、遊撃でも27試合に出場している。村田はマギーが加入した今季、スタメンを外れることもあったが、シーズン途中から三塁で先発出場した。どこの球団が村田の獲得に名乗りを上げるか注目だ。(全文はリンク先)
https://baseballking.jp/ns/134906
阪神・新井良太が引退 誇りでもあり重圧でもあった“新井の弟”阪神の新井良太内野手(34)が今季限りで現役を引退することが10日、分かった。11日にも会見する予定。レギュラーシーズン最終戦となる10日の中日戦(甲子園)が現役最後の試合となる。「新井の弟」という代名詞が常について回り、誇らしくもあり、重圧でもある野球人生だった。
~中略~
一方、CSを控えた広島の大黒柱でもある兄の貴浩はへんとう炎で離脱していたが、9日にマツダスタジアムの室内練習場で練習を再開。弟の分まで暴れる覚悟だ。
