708: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025/09/30(火) 21:05:36.93 ID:U5FKgA6Y
200勝はマジですげえよ
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今月にあった球団側との話し合い。来季の戦力構想から外れたことを告げられ同時にあったコーチ就任や引退試合の打診を固辞して、現役続行への挑戦を選んだ。功労者だけに球団はその意思を尊重し、自由契約の手続きを取る方針だ。
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元広島・前田智徳さん、首位打者争いに持論「3割2~3分で」「3割切ったらなしに」速い球を打てないのは「より打てないフォームで打とうとしている」
今季はセパともに首位打者争いが低調で、30日時点で打率3割超えは広島・小園の3割6厘のみ。パは2割9分9厘の牧原大と2割9分5厘の柳町のソフトバンク勢が争っている。
~中略~
投手のレベルが上がっているという指摘については「スピードも上がったかもしれないけど、それなりにバッターもそういう練習をする」とスピードボール対策は可能とし、「打者の技術。理論が変わっているじゃないですか。フライボールから流れてきて、角度を付ける打ち方をやりすぎると、速い球を打てなくなる」と打撃のトレンドがマッチしていないと分析。「速い球を打てないのは、より打てないフォームで速い球を打とうとしている」と理由を解説した。
さらに自身の現役時代を振り返って「2割8分だったら(年俸は)当然ダウン」「3割1分ナンボ、21本でダウンと言われたんですから」と苦笑いし、「3割2~3分で勝負してほしい」「3割切ったら、なしにしないと」と、プロにふさわしい首位打者争いを期待した。
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広島、スタンフォード大・佐々木麟太郎はリスト外 スカウト会議でドラフト上位候補リストアップ
田村部長が主な上位候補として名前を挙げたのは右打ちスラッガーの創価大・立石正広内野手(21)、青学大の右腕・中西聖輝投手(21)、亜大の右腕・斉藤汰直投手(21)、鷺宮製作所の左腕・竹丸和幸投手(23)の4人だった。なお米国のスタンフォード大に通い、今ドラフトの指名対象とされている佐々木麟太郎内野手(20)はリストに入っていないとした。
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広島22年度ドラ1斉藤がプロ初先発 MAX156キロ絶好アピール機 成長見せつける10・3ヤクルト戦
期待の剛腕がいよいよベールを脱ぐ。2年連続のBクラスが決まり、若鯉のアピール機会が増えている状況下にドラ1右腕が参戦だ。高卒3年目の斉藤が10月3日・ヤクルト戦でプロ初先発することが判明した。
斉藤は新井監督が就任直後の22年度ドラフト会議で1位指名され、カープに入団。恵まれた体格から力強い直球を投げ込む本格派右腕として、将来のエース候補と期待を寄せられた。
1、2年目は2軍で体作りやフォーム固めに注力。昨年のオープン戦では自己最速を更新する156キロを計測するなど、順調に成長を続けた。一方で制球面やスタミナ面の課題を克服できず、2年間で1軍登板はなし。23年オフからは大瀬良に弟子入りし、2年連続で自主トレをともにするなど、才能開花へのきっかけを模索し続けた。
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https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2025/09/30/0019532769.shtml
【広島】新井監督 痛すぎた7月の大失速…反省材料となるファビアン「4番起用」へのこだわり
広島・新井貴浩監督(48)が来季も指揮を取ることが決まった。3年目の今季は、9月までV争いやCS争いをした昨季とは一転、球宴前に早々とV争いから脱落した。7月9日を最後に勝率5割を一度も上回ることなく低迷し、すでに5位以下も確定。借金2の4位だった昨季から、数字上でも大きく成績を落とした想定外の失速は、いかにして起きたのか。
ファビアンに代わる〝2番探し〟も迷走した。上本、末包、矢野、田中、中村奨、野間、菊池、中村健、羽月、大盛、二俣と実に11人を起用。だが、ファビアン以上の存在を見いだすまでには至らず。この間、得点能力も著しく低下。
朝山・小窪の2人の打撃担当コーチはファビアンの2番復帰を複数回、提案したが、試合当日の打順について最終的な権限を持つ新井監督、藤井ヘッドは、ファビアンの中軸起用にこだわった。
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