
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1465038004/
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/06/04(土) 20:00:04.82 ID:59poaDrZ0
ディアス
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【広島】ドラ1岡田、降雨ドローでまたもプロ初勝利逃す
◆日本生命セ・パ交流戦 広島―ソフトバンク(4日・マツダスタジアム)
広島のドラフト1位・岡田明丈投手(22)が雨天に泣かされ、プロ6試合目の先発でまたもプロ初勝利を逃した。
ソフトバンク打線に対し、5回を4安打1失点に抑えたが、同点の5回終了後に降雨コールドで無念のドロー。「投げたかったですけど、終わってしまったんで仕方がない」と淡々と振り返った。
5月14日の中日戦(ナゴヤD)から4試合連続で、5回以上を投げて2失点以内に抑えている。緒方監督は「またしっかりゲームを作ってくれた。1試合1試合、成長してくれている。早く勝ち星をプレゼントしたいし、野手もそう思っているんだけどね」と高く評価していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000145-sph-base

http://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2016060406/top
広島-ソフトバンクは降雨コールドでドロー
「広島1-1ソフトバンク」(4日、マツダスタジアム)
降雨のため、五回コールドで引き分けとなった。 ソフトバンクは三回、二死1、3塁から内川が先制タイムリー。広島も四回、松山の内野ゴロの間に1点を返した。
雨の中で試合は進んでいたが、五回終了時点で雨脚が強まって中断となり、そのまま試合終了。5回1失点と好投していた広島先発のドラフト1位・岡田明丈投手(大商大)のプロ初勝利は、またもお預けとなった。
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/06/04/0009151978.shtml
マエケン5勝目 新人シーガー3発で援護
<ドジャース4-2ブレーブス>◇3日(日本時間4日)◇ドジャースタジアム
ドジャース前田健太投手が5勝目(3敗)を挙げた。
6回1/3、今季最多の107球を投げ6安打2失点(自責1)、1四球5奪三振。防御率は2・84。 1、2回に1点ずつを失った。前回の登板で右手に打球を受けた影響が心配された。しかしそれは杞憂に終わった。
3回以降、マエケンらしいテンポの良い投球でブレーブス打線を抑えた。4回には1死から安打を許したが続くテヘランの送りバント(小飛球)をダッシュ良く捕球すると素早く一塁に送球し併殺に仕留めた。6回に投球数が100球を超えたが7回も続投。先頭打者を三ゴロに仕留めお役御免となった。
打線はルーキーのシーガーがマエケンを救った。4回に1点差に迫るソロを放つと6回には勝ち越し弾。さらに8回にもソロを放つなど1試合3発を放ち地元ファンのカーテンコールを受けた。
http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/1657912.html
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1465006577/
http://live.baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/table/?id=2016060414
広島ジョンソン 異例のシーズン序盤で来季&複数年契約「広島の街を愛してる」
広島は4日、クリス・ジョンソン投手(31)と、来季からの3年契約が合意に達しましたことを発表した。
契約金は約1億円、来季年俸は約3億円プラス出来高。外国人選手のシーズン序盤での来季契約、さらに複数年での契約は極めて異例。
来日2年目の助っ人は、昨季最優秀防御率のタイトルを獲得。今季は開幕投手を務めるなど、ここまでリーグトップの6勝を挙げている。球団として能力を高く評価して、早期の契約更新を決めた。
ジョンソンは契約合意に際して、球団を通じて以下のコメントを発表した。 「カープのためにプレー出来ることをとても誇りに、また、幸せに思っています。さらに3年間、広島にいられる機会をいただけたことは、妻と私にとって非常にありがたいことです。次のオフシーズンには、メジャーリーグで好条件な契約を得る可能性もありましたが、私たち家族は広島の街を愛しています。また、カープファンのことを考えた結果が、日本に残る大きな決め手となりました。今シーズンと今後3年間の目標は、球団と広島の街に優勝をもたらす手助けをすることです。今後とも応援よろしくお願いいたします」
http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/06/04/0009151246.shtml
ソフトB柳田 故郷・広島で躍動「すごくうれしい」サイクル惜しい◇交流戦 ソフトバンク6―1広島(2016年6月3日 マツダ)試合後は広島出身で3者連続弾の口火を切った柳田がお立ち台に立った。マツダスタジアムでは初となる本塁打を黒田から放ったことについては「打てると思ってなかったんですけど、がむしゃらにやった結果だと思います」と振り返った。9回に回って来た打席で三塁打が出ればサイクル安打だったが「ベンチから松田さんが“スリーベース打てー!”ってめっちゃ叫んでたんでうるさいなと思いながら…」と意識せざるを得なかったことを笑いながら明かした。結果は空振り三振でサイクルを逃したが3安打の活躍に「(これからも)謙虚に打っていきたい」と静かに意気込んだ。故郷での活躍には「広島で活躍したことはあまりなかったのですごくうれしいです」と喜び「知り合いもたくさんいた」と地元の応援が力になったことを感謝していた。
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1464961631/
http://www.carp.co.jp/