1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/20(木) 12:14:20.92 ID:xCwOmVHe0
左腕に弱すぎる
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1492658060/l50続きを読む⊂( ●▲●)⊃
http://www.carp.co.jp/
◇セ・リーグ 広島0―4DeNA(2017年4月19日 マツダ)今季初の零敗を喫した広島・緒方監督は無言で球場を後にした。山路一塁塁審に2度にわたって猛抗議。暴言で現役時代も含めて初の退場処分を受けた。退場は今季両リーグを通じて4人目で、監督は初めてだった。3点を追う7回、1死一、二塁の追い上げムードをつくった。2死後、遊撃へゴロを打った小窪が一塁にヘッドスライディング。内野安打かと思われたが、アウトになった。緒方監督は山路塁審に鬼の形相で声を荒らげ、退場を命じられた。指揮を代行した高ヘッドコーチは「あれは誰が見ても…。監督があそこまで怒るのも仕方ない」とやり切れない表情だ。一度ならず二度までも――。6回1死では、田中が遊撃からの送球より早く一塁に達したかに見えたがアウトとなり、最初の抗議をしていた。田中は「僕らは一生懸命プレーしている。審判も間違いはあると思う。本塁だけじゃなく一塁もビデオ判定を導入するべき」と憤りを隠さなかった。球団は2つの判定についてセ・リーグに意見書を提出した。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/04/20/kiji/20170420s00001173126000c.html
「まるで『ビー・バップ・ハイスクール』のような中学時代でした」 九里亜蓮は昔をこう振り返る。「ビー・バップ――」とは、主人公の不良コンビが毎日のようにケンカに明け暮れる80、90年代にヒットした人気漫画のことだ。
(全文はリンク先)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/146358/1
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111153.shtml
床田、無念の降板=プロ野球・広島
本拠地マツダスタジアムで初登板した広島の床田は、三回までは一人も走者を出さなかったが、四回に2点を失って降板。プロ初黒星を喫した。
試合中に左肘に違和感が生じ、首脳陣からストップがかかったそうで、「いい感じでいけたが…。悔しい気持ち。次回登板は分からない」とうつむいた。20日にも病院で検査を受けるという。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041901307&g=bsb
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111306.shtml
「緒方監督から暴言があった」退場宣告の山路審判
<広島0-4DeNA>◇19日◇マツダスタジアム
2度の一塁での判定を巡って緒方孝市監督(48)が猛抗議。「暴言」のため退場となった。
試合後、一塁審判だった山路審判員が取材に応じた。退場理由には「緒方監督から抗議を超える暴言があったため」と説明。判定については「ジャッジした通りです」と答えた。クルーチーフの真鍋審判員は「ジャッジしたということ。やりきったということです」ときっぱり言った。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1810346.html


広島・緒方監督 現役時代通じて初の退場 微妙判定への猛抗議で
「広島-DeNA」(19日、マツダスタジアム)
広島の緒方孝市監督が、現役時代を通じて初めての退場処分を受けた。
0-3の七回2死一、二塁で小窪の当たりは遊撃へのゴロ。小窪は一塁へヘッドスライディングし、その手は送球よりも早く一塁に着いたように見えたが、山路塁審の判定はアウト。
緒方監督は鬼の形相でベンチを飛び出し、口角泡を飛ばして猛抗議。怒りは収まらず、最後は暴言を吐いたとして、退場を宣告された。
六回1死でも、遊撃へのゴロを放った田中が微妙な判定でアウトになっており、ここでも緒方監督が山路塁審へ抗議。大きな声で怒鳴り挙げたが、この時は短時間でベンチへと戻っていた。
マツダスタジアムの広島ファンは大ブーイング。一塁けん制で山路塁審がセーフを判定する度にブーイングの嵐となった。
なお、緒方監督退場後は、高ヘッドコーチが指揮を執った。
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/04/19/0010111228.shtml