9: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/01/02(金) 18:02:09.33 ID:pDaQLnVM0
広島市内雪国みたい…明日積もるな。
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超攻撃的1・2番で初回から猛攻も!? “未完の大器”を5番起用…広島の開幕スタメン予想
1番には、2025年にチームで最も多く1番打者として起用された中村奨成外野手を置いた。プロ8年目、試合数、安打、本塁打、打点などほぼ全ての数字でキャリアハイを更新。8月は打率.289、28安打、2本塁打、8打点。9・10月は打率.309、29安打、3本塁打、11打点と、シーズン後半でも好成績を残したことから、2026年にいい流れで入ることができそうだ。
2番には、同じく2025年に最も多く起用されたサンドロ・ファビアン外野手。来日1年目から打率.276、17本塁打、65打点を記録し、本塁打と打点はチームトップ。7月は打率.149と、夏場に入り調子を崩したが、8月は打率.296、4本塁打、11打点と復調し、日本野球への適応力を示した。
■2026年 開幕スタメン予想
中村奨成
ファビアン
小園海斗
末包昇大
佐々木泰
モンテロ
坂倉将吾
菊池涼介
投手
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わずか1年で2人が戦力外、元楽天右腕は1軍登板ゼロ 難しい現ドラ…広島は“不運”の「3/4」
過去3年間で唯一の“生き残り”…鈴木健矢は2025年に24試合に登板
2022年から導入された現役ドラフトは、2025年に第4回が実施され、12人の新天地が決まった。広島は楽天から、2025年にイースタン・リーグ盗塁王(31盗塁)に輝いた辰見鴻之介内野手を獲得。大道温貴投手がヤクルトに移籍した。ここでは、過去3年間における広島の現役ドラフトを振り返る。
現役ドラフトが広島にもたらした結果を見ると、鈴木がブルペン陣の一翼を担う働きを見せるも、獲得した4人のうち3人が戦力外。放出した選手が他球団で活躍していることから、過去3年間は思うような結果を残せていないと言える。
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今井達也が3年総額85億円でアストロズ入り…毎シーズン後に契約破棄権利、理由を現地記者が解説
複数の現地メディアによると、3年5400万ドル(約85億円)の契約で投球回によって出来高がつき、最大3年6300万ドル(約99億円)になるという。さらに、毎シーズン後にオプトアウト(契約破棄条項)が組み込まれるという、日本人初の異例の内容も組み込まれた。3年間の契約中であっても、契約を破棄してFAとなる可能性がある。
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広島の小園海斗、球団打者初の快挙…左打者では21年吉田正尚に次ぎ史上5人目
7年目の小園が打率.309、47三振。規定以上でパの首位打者、牧原大(ソ、打率.304)、同最少三振の中川(オ、49三振)を上回り、両リーグで最高打率&最少三振となった。
左打者で両リーグ最高打率&最少三振は21年の吉田正尚(オ)に次ぎ、5人目6度目(ほかに1リーグ2人2度)。左右問わず広島の打者では初。
規定以上でリーグトップの得点圏打率.413(121打数50安打)。71年水谷実雄の.421(76打数32安打)、87年正田耕三の.418(79打数33安打)に次いで球団3位の数字を残した。
2ストライク後の打率.279(229打数64安打)も今季のリーグトップ。チャンスに強く三振しない中軸打者が頼もしかった。
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